売上高
連結
- 2020年12月31日
- 5812億8900万
- 2021年12月31日 -9.03%
- 5288億800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、ポイントの付与による履行義務は、ポイント利用に応じて充足されると判断して、収益認識しております。2022/02/10 10:49
また、従来は、ポイント引当金繰入額やポイント販促費などポイントに係る費用を販売費及び一般管理費として計上しておりましたが、売上高から控除する方法に変更しております。
②修理保証サービスに係る収益認識 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当企業グループの事業セグメントは、家庭電化商品等の販売及びその他の事業であり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2022/02/10 10:49
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) その他の収益 3,169 外部顧客への売上高 528,808 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 他に家電直営店として「エディオン小牧店(愛知県)」、「エディオン高針原店(愛知県)」、「エディオンイオンモール八幡東店(福岡県)」、「エディオン日吉店(神奈川県)」、「100満ボルトイオン松任店(石川県)」、「100満ボルト富山中川原店(富山県)」などの14店舗を新設、「エディオンホームズ寝屋川店(大阪府)」などの3店舗を移転、「エディオントナリエ南千里アネックス店(大阪府)」を増床し、2店舗を閉鎖いたしました。非家電直営店は2店舗を新設、2店舗を閉鎖いたしました。また、フランチャイズ店舗は3店舗の純増加となりました。これにより当第3四半期連結会計期間末の店舗数はフランチャイズ店舗753店舗を含めて1,202店舗となりました。2022/02/10 10:49
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,288億8百万円(前年同四半期比91.0%)と減少いたしました。営業利益は130億26百万円(前年同四半期比56.6%)、経常利益は149億21百万円(前年同四半期比63.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は98億86百万円(前年同四半期比67.3%)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第3四半期連結累計期間の売上高は175億29百万円、売上原価は127億2百万円、販売費及び一般管理費は47億89百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ37百万円減少しております。詳細については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご参照ください。