有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 2.株主資本の金額の著しい変動2024/02/09 10:00
当第3四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の権利行使等により、自己株式が2,378百万円減少しております。この結果により、当第3四半期連結累計期間末において、自己株式が12,614百万円となっております。 - #2 発行済株式、議決権の状況(連結)
- ①【発行済株式】2024/02/09 10:00
(注)「完全議決権株式(その他)」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が2,200株含まれております。また、「議決権の数」欄には、同機構名義の完全議決権株式に係る議決権の数22個が含まれております。2023年12月31日現在 無議決権株式 - - - 議決権制限株式(自己株式等) - - - 議決権制限株式(その他) - - - 完全議決権株式(自己株式等) 普通株式 13,499,800 - 単元株式数100株 完全議決権株式(その他) 普通株式 98,390,500 983,905 同上 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末と比較し698億16百万円増加し、2,375億24百万円となりました。これは商品在庫確保に伴い支払手形及び買掛金が199億66百万円増加したことや短期借入金が490億31百万円増加したこと等により流動負債が605億82百万円増加し、また、長期借入金が117億76百万円増加したこと等により固定負債が92億33百万円増加したためであります。2024/02/09 10:00
純資産は、前連結会計年度末と比較し69億97百万円増加し、2,086億54百万円となりました。これは主に、剰余金の配当により43億33百万円減少したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益により80億51百万円、転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の行使による株式の交付等で自己株式が減少したことにより23億78百万円それぞれ増加したためであります。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #4 自己株式等(連結)
- 自己株式等】2024/02/09 10:00