流動資産
連結
- 2016年3月31日
- 175億5652万
- 2017年3月31日 +9.93%
- 193億74万
個別
- 2016年3月31日
- 55億8186万
- 2017年3月31日 +2.38%
- 57億1456万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2017/06/30 9:29
(6)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 700,707千円 固定資産 1,005,886千円 資産合計 1,706,593千円 流動負債 742,245千円 固定負債 1,145,067千円 負債合計 1,887,312千円
概算額の算定が困難であるため、影響額の記載はしておりません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにエコテクソリューション株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにエコテクソリューション株式会社の取得価額とエコテクソリューション株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2017/06/30 9:29
無担保転換社債型新株予約権付社債の転換及び現金を対価とした株式の取得により新たに株式会社アローズコーポレーションを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社アローズコーポレーションの取得価額と株式会社アローズコーポレーション取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 68,374千円 固定資産 6,146千円 のれん 139,105千円 流動負債 △76,761千円 固定負債 △37,866千円 株式の取得価額 99,000千円 現金及び現金同等物 △6,926千円 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 92,073千円
流動資産 700,707千円 固定資産 1,005,886千円 のれん 411,519千円 流動負債 △742,245千円 固定負債 △1,145,067千円 株式の取得価額 230,800千円 株式の取得価額の内、過年度支払額 △100,300千円 転換社債型新株予約権付社債の転換による株式の取得価額 △130,500千円 現金及び現金同等物 △230,321千円 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入 △230,321千円 - #3 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2017/06/30 9:29
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 預入期間が3ヶ月を超える定期預金 △205,000千円 △347,610千円 預け金(その他流動資産) 101,546千円 101,546千円 現金及び現金同等物 8,045,286千円 7,377,243千円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/30 9:29
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) (繰延税金資産) ① 流動資産 返品調整引当金 563千円 442千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/30 9:29
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) (繰延税金資産) ① 流動資産 貸倒引当金 104,311千円 85,111千円
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2017/06/30 9:29
流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,744百万円増加し、19,300百万円となりました。これは、現金及び預金が525百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が960百万円増加したこと、商品及び製品が660百万円増加したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて534百万円増加し、4,219百万円となりました。これは、連結範囲の変更に伴いのれんが469百万円増加したこと等によるものであります。