- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 10,374,283 | 20,936,370 | 33,918,821 | 45,903,946 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 585,409 | 1,033,886 | 1,998,665 | 2,612,830 |
2016/06/29 15:24- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「その他の事業」は、所有不動産の賃貸事業等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/06/29 15:24- #3 事業等のリスク
ロ.当社グループの営業エリアについて
当社グループは、経営資源を集中することによる経営の効率化等のメリット活かし、愛知県を中心とした東海地区に店舗を集約して事業展開を行ってきた経緯があるため、地域経済の減衰が発生した場合における売上高の伸び悩みや、東海大地震をはじめとした大規模災害による販売活動への影響等、販売店舗の地域集中に伴うリスクが存在しております。
ハ.出店に関する規制について
2016/06/29 15:24- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/29 15:24 - #5 引当金の計上基準
(4)商品保証引当金
商品の無償補修費用の支出に備えるため、売上高に対する保証実績率により、その発生見込額を計上しております。
(5)ポイント引当金
2016/06/29 15:24- #6 業績等の概要
このような環境の下、当社グループは、中期戦略に基づき様々な販売促進施策を実施するなど、既存店の安定成長と、積極的な新規出店によるシェア拡大を目指しました。
当連結会計年度の業績につきましては、下記の取り組みの結果により、売上高は45,903百万円(前期比6.3%増)、営業利益は2,789百万円(同10.9%減)、経常利益は2,742百万円(同13.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,696百万円(同16.8%減)の増収減益となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2016/06/29 15:24- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①売上高
当連結会計年度の売上高は、「KOMEHYO栄セントラルパーク店」(名古屋市中区)、「KOMEHYO神戸元町店」(神戸市中央区)及び「KOMEHYOキャナルシティ博多店」(福岡市博多区)など販売店舗等7店の出店や各種販売施策、オークションの販売強化等により、概ね堅調に推移したこと等から、45,903百万円(前期比6.3%増)となりました。
②売上総利益、売上高総利益率
2016/06/29 15:24- #8 重要な引当金の計上基準(連結)
ニ.商品保証引当金
当社において、商品の無償補修費用の支出に備えるため、売上高に対する保証実績率により、その発生見込額を計上しております。
ホ.ポイント引当金
2016/06/29 15:24- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) | 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 52,688千円 | 1,811,869千円 |
| 売上原価 | 6,535 | 68,201 |
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