2790 ナフコ

2790
2026/05/07
時価
654億円
PER 予
42.56倍
2010年以降
2.33-445.81倍
(2010-2026年)
PBR
0.35倍
2010年以降
0.18-0.59倍
(2010-2026年)
配当 予
2.64%
ROE 予
0.83%
ROA 予
0.59%
資料
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ナフコ(2790)の売上総利益又は売上総損失(△) - 生活用品の推移 - 全期間

【期間】

個別

2013年3月31日
171億5700万
2013年6月30日 -74.13%
44億3800万
2013年9月30日 +105.21%
91億700万
2013年12月31日 +55.21%
141億3500万
2014年3月31日 +31.16%
185億4000万
2014年6月30日 -76.48%
43億6000万
2014年9月30日 +103.72%
88億8200万
2014年12月31日 +56.34%
138億8600万
2015年6月30日 -68.21%
44億1500万
2015年9月30日 +103.96%
90億500万
2015年12月31日 +54.19%
138億8500万
2016年6月30日 -66.76%
46億1600万
2016年9月30日 +97.66%
91億2400万
2016年12月31日 +53.09%
139億6800万
2017年6月30日 -68.58%
43億8900万
2017年9月30日 +102.44%
88億8500万
2017年12月31日 +52.75%
135億7200万
2018年6月30日 -69.68%
41億1500万
2018年9月30日 +104.69%
84億2300万
2018年12月31日 +53.54%
129億3300万
2019年6月30日 -68.72%
40億4500万
2019年9月30日 +106.18%
83億4000万
2019年12月31日 +50.05%
125億1400万
2020年6月30日 -60.01%
50億400万
2020年9月30日 +97.32%
98億7400万
2020年12月31日 +48.32%
146億4500万
2021年6月30日 -73.22%
39億2200万
2021年9月30日 +99.92%
78億4100万
2021年12月31日 +53.64%
120億4700万
2022年6月30日 -69.35%
36億9200万
2022年9月30日 +104.41%
75億4700万
2022年12月31日 +53.37%
115億7500万
2023年6月30日 -70.57%
34億700万
2023年9月30日 +105.52%
70億200万
2023年12月31日 +51.7%
106億2200万
2024年9月30日 -40.67%
63億200万
2025年9月30日 +6.62%
67億1900万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.「その他」は報告セグメントに含まれない商品区分セグメントであり、内容につきましては、「カー用品、乗り物、ペット用品、灯油他」であります。
2. セグメント利益は、損益計算書の売上総利益と一致しております。
3. 報告セグメントごとの資産、負債その他の項目につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはしていないため、記載しておりません。
2025/06/27 13:54
#2 セグメント表の脚注
その他」は報告セグメントに含まれない商品区分セグメントであり、内容につきましては、「カー用品、乗り物、ペット用品、灯油他」であります。
2. セグメント利益は、損益計算書の売上総利益と一致しております。
3. 報告セグメントごとの資産、負債その他の項目につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはしていないため、記載しておりません。2025/06/27 13:54
#3 主な資産及び負債の内容(連結)
4,51371,84071,8174,53694.123.0ハ 商品
品目金額(百万円)
資材・DIY・園芸用品32,115
生活用品13,786
家具・ホームファッション用品14,389
ニ 貯蔵品
2025/06/27 13:54
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。
2025/06/27 13:54
#5 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、各店舗において主要な商品区分ごとの販売に注力し、「資材・DIY・園芸用品」「生活用品」「家具・ホームファッション用品」の3本柱を中心に商品の戦略を立案し店舗運営を展開しております。
したがって、「資材・DIY・園芸用品」「生活用品」「家具・ホームファッション用品」を報告セグメントとしており、その内容につきましては、次のとおりであります。
2025/06/27 13:54
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社を取り巻く事業環境は非常に厳しい状況が続いております。家具・ホームセンター業界におきましては、大手企業によるナショナルチェーン化(全国展開)と店舗の大型化による地域間競争の激化、さらには異業種(ドラッグストア、ディスカウントストア、大型量販店、家電専門店等)との品揃えや価格における企業間競争が激しさを増しております。
当社といたしましては、これらの状況を踏まえ、競争力強化、商品構成の充実と付加価値の高い商品の開発、顧客ニーズに合わせた商品の提供等、競合店とのさらなる差別化が不可欠になるとの認識のもと、商品政策におきましては、当社オリジナル商品であるPB商品のさらなる値入率の改善や品質の向上に取り組んでまいります。また、利益率の高い輸入品についても品目数や取引量をさらに拡大していく計画であります。「資材・DIY・園芸用品」「生活用品」「家具・ホームファッション用品」を3本柱と考え一般消費者の方からプロの業者の方まで幅広い顧客層のニーズに対応できる商品を、地域一番の品揃え・価格・品質で提供できるよう取り組んでまいります。
(4)会社の対処すべき課題
2025/06/27 13:54
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
小売業界におきましては、賃上げを背景とした雇用・所得環境の改善が見られるものの、原材料費、人件費、物流費などの上昇の影響により、家計へのインフレ懸念は残存し個人消費は足踏みの状況が続いており、引き続き厳しい経営環境となっております。
営業の概況としましては、異業種含む競合各社との競争激化や、物価上昇による日常生活における節約志向の高まりなどにより、客数の落ち込みが大きく売上高は前期より減少いたしました。売上総利益につきましては、「資材・DIY・園芸用品」「家具・ホームファッション用品」のPB比率が前期を上回ったこともあり、売上総利益率は前期を上回りましたが、売上高の落ち込みにより前期より減少いたしました。販売費及び一般管理費につきましては、ほぼ計画通りの進捗で推移しましたが、水道光熱費の上昇の影響が大きく前期より増加いたしました。
また、新規出店については、3店舗の新設を行い、退店につきましては4店舗の閉設を行い、当事業年度末における店舗数は34府県にわたり360店舗となりました。
2025/06/27 13:54
#8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
②主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの見積りにあたって算出した将来計画の基礎となる主要な仮定は、売上高成長率、売上総利益率、売上高販売費及び一般管理費率並びに不動産評価額であり、それぞれの仮定は、以下の通りであります。
売上高成長率については、店舗の業態別に区分した過年度の実績率に基づいて算出しており、将来の一定期間継続すると仮定しております。
2025/06/27 13:54
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
顧客との契約から生じる収益に関する主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下の通りであります。
当社は、「資材・DIY・園芸用品」、「生活用品」、「家具・ホームファッション用品」等の商品販売を主たる事業としており、商品の引渡時点において総額で収益(売上高)を計上しております。なお、消化仕入等、当社が代理人に該当すると判断したものについては、顧客から受け取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益(営業収入)を計上しております。
また、当社は、会員顧客向けのポイント制度を採用しており、商品の購入に応じて付与するポイントは、将来当社における商品購入時に利用することができます。付与したポイントを履行義務として識別し、契約負債に計上しております。取引価格は、ポイントの利用及び失効見込み分を考慮した上で、独立販売価格の比率に基づいて各履行義務に配分しております。ポイントの履行義務に配分された取引価格は貸借対照表上「契約負債」として計上し、ポイントの利用及び失効に従い収益を認識しております。
2025/06/27 13:54

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