2790 ナフコ

2790
2026/03/18
時価
661億円
PER 予
43.35倍
2010年以降
2.33-445.81倍
(2010-2025年)
PBR
0.35倍
2010年以降
0.18-0.59倍
(2010-2025年)
配当 予
2.61%
ROE 予
0.82%
ROA 予
0.56%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2018/06/29 15:59
#2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
Ⅱ 所有権移転外ファイナンス・リース取引
2018/06/29 15:59
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2018/06/29 15:59
#4 固定資産売却益の注記
固定資産売却益の主な内容は次のとおりであります。
前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)
車両運搬具1百万円1百万円
2018/06/29 15:59
#5 固定資産除却損の注記
固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。
前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)
建物33百万円85百万円
構築物4百万円18百万円
工具、器具及び備品9百万円18百万円
その他0百万円0百万円
48百万円122百万円
2018/06/29 15:59
#6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/06/29 15:59
#7 減損損失に関する注記
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗における帳簿価額を回収可能価額まで減額し、遊休資産・賃貸資産については、土地の時価の著しい下落を考慮し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。
減損損失額959百万円の内訳は、建物及び構築物678百万円、土地214百万円、借地権43百万円、工具、器具及び備品14百万円、長期前払費用5百万円、リース資産(有形固定資産)2百万円、その他1百万円であります。
なお、各資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。正味売却価額は、不動産鑑定評価額又は固定資産税評価額に合理的に調整を行って算定した額より処分費用見込額を控除して算出しております。
2018/06/29 15:59
#8 災害による損失に関する注記
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
平成28年4月14日及び16日に発生した「平成28年熊本地震」の影響により固定資産や棚卸資産の毀損又は滅失等による震災関連費用1,006百万円を、また店舗において平成28年9月に発生した台風16号に伴う風水害による損失41百万円を、災害による損失として特別損失に計上しております。
2018/06/29 15:59
#9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成29年3月31日)当事業年度(平成30年3月31日)
1,046百万円1,062百万円
固定資産
退職給付引当金897百万円961百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2018/06/29 15:59
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末における流動資産の残高は、889億3百万円(前事業年度末比11億55百万円増)となりました。増加の主な要因は、商品が減少(前事業年度末比9億15百万円減)したことや短期貸付金が減少(前事業年度末比5億円減)したものの、現金及び預金の増加(前事業年度末比25億63百万円増)などによるものであります。
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、1,356億4百万円(前事業年度末比9億75百万円減)となりました。減少の主な要因は、有形固定資産の減少(前事業年度末比9億50百万円減)などによるものであります。
2018/06/29 15:59

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