- 2798
- 2026/09/08
- 時価
- 98億円
- PER 予
- 15.69倍
- 2010年以降
- 赤字-150.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.76倍
- 2010年以降
- 赤字-23.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 49.45%
- ROA 予
- 10.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2020年2月29日
- 1億6448万
- 2021年2月28日 +254.42%
- 5億8295万
個別
- 2020年2月29日
- 1億6534万
- 2021年2月28日 +252.99%
- 5億8365万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におきましては、XEXグループ及びカジュアルレストラングループの既存店について、4月及び5月の緊急事態宣言発令下において休業や営業時間短縮を余儀なくされました。その後売上高は一進一退ではありつつも回復基調にありましたが、1月に、当社グループの店舗が所在する地域の多くを対象として緊急事態宣言が再び発令され、自治体の要請に従って営業時間の大幅な短縮と酒類の提供制限を行った結果、イートイン(店内飲食)の売上高は大きく落ち込みました。カジュアルレストラングループで行っているデリバリー事業は、需要の高まりを受けて好調に推移してまいりましたが、イートインの売上減少を補うには至らず、当社グループ全体の売上高は前年実績を大きく下回りました。損失を最小限に抑制するべく、家賃等の減免交渉や従業員の休業、役員報酬の減額等、全面的なコスト削減に努めてまいりました。2021/05/28 16:33
これらの結果、売上高は8,288百万円(前期比39.6%減少)、営業損失は1,905百万円(前期は営業利益131百万円)となりました。また、営業外収益として助成金収入443百万円を計上したこと等により、経常損失は1,384百万円(前期は経常利益232百万円)となりました。特別損失として減損損失155百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失は1,502百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益48百万円)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントの状況は次の通りです。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2021/05/28 16:33
前事業年度において、「営業外収益」に独立掲記していた「預り保証金戻入益」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「預り保証金戻入益」24,553千円、「その他」18,860千円は、「営業外収益」の「その他」43,413千円として組み替えております。 - #3 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2021/05/28 16:33
前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 支払利息 6,016 4,520 その他(営業外収益) 2,254 1,477