臨時報告書
- 【提出】
- 2019/04/24 13:18
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
平成30年10月12日
2.当該事象の内容
当社運営の「SALVATORE CUOMO & BAR 心斎橋」等につきまして減損の兆候が認められたため、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、37百万円を減損損失として計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成31年2月期において、下記のとおり減損損失37百万円を特別損失として計上いたしました。
〈個別〉
減損損失 37百万円
〈連結〉
減損損失 37百万円
以 上
平成30年10月12日
2.当該事象の内容
当社運営の「SALVATORE CUOMO & BAR 心斎橋」等につきまして減損の兆候が認められたため、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、37百万円を減損損失として計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成31年2月期において、下記のとおり減損損失37百万円を特別損失として計上いたしました。
〈個別〉
減損損失 37百万円
〈連結〉
減損損失 37百万円
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
平成30年10月12日
2.当該事象の内容
当社運営の「SALVATORE CUOMO & BAR 心斎橋」等につきまして減損の兆候が認められたため、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、37百万円を減損損失として計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成31年2月期において、下記のとおり減損損失37百万円を特別損失として計上いたしました。
〈個別〉
減損損失 37百万円
〈連結〉
減損損失 37百万円
以 上
平成30年10月12日
2.当該事象の内容
当社運営の「SALVATORE CUOMO & BAR 心斎橋」等につきまして減損の兆候が認められたため、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、37百万円を減損損失として計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成31年2月期において、下記のとおり減損損失37百万円を特別損失として計上いたしました。
〈個別〉
減損損失 37百万円
〈連結〉
減損損失 37百万円
以 上