- 3313
- 2018/09/25
- 時価
- 177億円
- PER 予
- 80.75倍
- 2010年以降
- 赤字-134.44倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.72-2.21倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 1.27%
- ROE 予
- 1.49%
- ROA 予
- 0.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ブックオフコーポレーション(3313)の減損損失 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1476万
- 2014年3月31日 -68.64%
- 463万
- 2015年3月31日 +90.69%
- 882万
- 2017年3月31日 +130.97%
- 2039万
- 2018年3月31日 +375.86%
- 9703万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2018/06/25 14:19
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2018/06/25 14:19
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- ※4 減損損失2018/06/25 14:19
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/25 14:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 子会社株式評価損 268,271 493,789 減損損失 200,978 253,028 資産除去債務 479,107 487,169 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/25 14:19
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 投資有価証券評価損 8,982 6,426 減損損失 218,650 411,044 未実現利益 90,040 45,140
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高80,049百万円(前連結会計年度比1.6%減)、営業利益613百万円(前連結会計年度比426.6%増)、経常利益1,092百万円(前連結会計年度比85.6%増)、親会社株主に帰属する当期純損失889百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失1,159百万円)となりました。2018/06/25 14:19
「リユース店舗事業」において早期の黒字化が見込めない大型複合店の減損損失や不採算店舗の店舗等閉鎖損失及び店舗等閉鎖損失引当金を計上しました。「ハグオール事業」において、当連結会計年度に営業損失を計上したことから、㈱ハグオールが保有する固定資産について減損損失を計上しました。また、繰越欠損金を有する㈱ハグオールの収益が想定を下回ったことで法人税等の負担率が当初の想定を上回りました。その結果、当連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失となりました。
各セグメント別の売上状況は以下のとおりです。