3313 ブックオフコーポレーション

3313
2018/09/25
時価
177億円
PER 予
80.75倍
2010年以降
赤字-134.44倍
(2010-2018年)
PBR
1.21倍
2010年以降
0.71-2.2倍
(2010-2018年)
配当 予
1.27%
ROE 予
1.49%
ROA 予
0.49%
資料
Link

ブックオフコーポレーション(3313)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
23億7073万
2009年3月31日 +2.71%
24億3496万
2009年12月31日 -30.58%
16億9029万
2010年3月31日 +66.33%
28億1145万
2010年6月30日 -92.18%
2億1972万
2010年9月30日 +230.22%
7億2559万
2010年12月31日 +92.21%
13億9465万
2011年3月31日 +97.1%
27億4890万
2011年6月30日 -80.49%
5億3620万
2011年9月30日 +168.9%
14億4185万
2011年12月31日 +44.17%
20億7865万
2012年3月31日 +65.15%
34億3284万
2012年6月30日 -80.28%
6億7711万
2012年9月30日 +5.82%
7億1650万
2012年12月31日 +39.3%
9億9808万
2013年3月31日 +91.83%
19億1466万
2013年6月30日 -94.14%
1億1229万
2013年9月30日 -88.44%
1298万
2013年12月31日 +999.99%
7億4653万
2014年3月31日 +171.16%
20億2430万
2014年6月30日 -89.48%
2億1286万
2014年9月30日 -98.61%
296万
2014年12月31日 +999.99%
3億1187万
2015年3月31日 +261.6%
11億2774万
2015年6月30日 -92.14%
8861万
2015年9月30日
-3億5134万
2015年12月31日 -36.63%
-4億8005万
2016年3月31日 -10.55%
-5億3069万
2016年6月30日
-4億6635万
2016年9月30日 -134.55%
-10億9385万
2016年12月31日
-5億1262万
2017年3月31日
1億1654万
2017年6月30日 +88.14%
2億1927万
2017年9月30日
-6791万
2017年12月31日
1億7563万
2018年3月31日 +249.44%
6億1374万
2018年6月30日 -60.3%
2億4367万
2018年9月30日 +125.44%
5億4934万

個別

2008年3月31日
24億7223万
2009年3月31日 -6.36%
23億1511万
2010年3月31日 +5.12%
24億3364万
2011年3月31日 +11.87%
27億2251万
2012年3月31日 +13.21%
30億8208万
2013年3月31日 -50.26%
15億3290万
2014年3月31日 +21.05%
18億5551万
2015年3月31日 -12.8%
16億1795万
2016年3月31日
-2億4145万
2017年3月31日
3億617万
2018年3月31日 +214.83%
9億6392万

有報情報

#1 その他の新株予約権等の状況
(1) 新株予約権者は、当社が下記(2)に掲げる条件を達成した場合にのみ、割当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合の個数を上記「新株予約権の行使期間」記載の行使期間において行使することができる。
なお、営業利益の判定においては、当社の決算短信に記載された同期の連結損益計算書を参照するものとし、適用される会計基準の変更により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において、別途参照すべき適正な指標を取締役会にて定めるものとする。
(2) 本新株予約権の行使に際して定められる条件と行使割合
2018/06/25 14:19
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
全社費用(注)△2,158,759△2,162,269
連結財務諸表の営業利益116,547613,740
(注)全社費用は、主に当社の管理部門等に係る費用であります。
(単位:千円)
2018/06/25 14:19
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。
2018/06/25 14:19
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方「ハグオール事業」では、催事販売「東京古着」の撤退や「ブックオフオンライン事業」との機能統合などを実施し収益化を目指してまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高80,049百万円(前連結会計年度比1.6%減)、営業利益613百万円(前連結会計年度比426.6%増)、経常利益1,092百万円(前連結会計年度比85.6%増)、親会社株主に帰属する当期純損失889百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失1,159百万円)となりました。
「リユース店舗事業」において早期の黒字化が見込めない大型複合店の減損損失や不採算店舗の店舗等閉鎖損失及び店舗等閉鎖損失引当金を計上しました。「ハグオール事業」において、当連結会計年度に営業損失を計上したことから、㈱ハグオールが保有する固定資産について減損損失を計上しました。また、繰越欠損金を有する㈱ハグオールの収益が想定を下回ったことで法人税等の負担率が当初の想定を上回りました。その結果、当連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失となりました。
2018/06/25 14:19

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