訂正四半期報告書-第39期第2四半期(平成26年8月1日-平成26年10月31日)
(金融商品関係)
現金及び預金が、会社の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前事業年度(平成26年4月30日)
当第2四半期会計期間(平成26年10月31日)
(注) 現金及び預金の時価の算定方法
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
現金及び預金が、会社の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前事業年度(平成26年4月30日)
| (単位:千円) | ||||
| 科目 | 貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 | 時価の算定方法 |
| 現金及び預金 | 1,701,889 | 1,701,889 | ― | (注) |
当第2四半期会計期間(平成26年10月31日)
| (単位:千円) | ||||
| 科目 | 貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 | 時価の算定方法 |
| 現金及び預金 | 933,295 | 933,295 | ― | (注) |
(注) 現金及び預金の時価の算定方法
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。