- 3329
- 2026/10/16
- 時価
- 175億円
- PER 予
- 30.32倍
- 2010年以降
- 赤字-112.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.2倍
- 2010年以降
- 0.57-3.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.93%
- ROE 予
- 7.26%
- ROA 予
- 5.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 現金及び預金
2020/07/27 12:18区分 金額(千円) 現金 32,317 預金の種類 当座預金 1,234,412 普通預金 148,099 別段預金 1,215 小計 1,383,727 合計 1,416,045 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べ5億1百万円減少し67億61百万円となりました。流動資産は前事業年度末に比べ1億66百万円減少し19億15百万円となりました。これは前事業年度期末は大型連休中でしたが、当事業年度末が平日だったこともあり、現金及び預金が1億15百万円増加したこと、SC預け金が2億69百万円減少したことが主な要因です。固定資産は前事業年度末に比べ3億34百万円減少し48億45百万円となりました。6店舗退店したことにより、店舗等に係る有形固定資産が2億35百万円減少したことが主な要因です。2020/07/27 12:18
当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ3億76百万円減少し16億13百万円となりました。流動負債は前事業年度末に比べ8億44百万円減少し6億4百万円となりました。これは流動資産と同様に事業年度末の暦上の前提条件が違うため、買掛金が1億98百万円減少したこと、1年内返済予定の長期借入金が1億50百万円減少したこと、未払金2億92百万円減少したことが主な要因です。固定負債は前事業年度末に比べ4億67百万円増加し10億9百万円となりました。これは新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、手許資金確保を目的とした長期借入金が5億0百万円増加したことが主な要因です。
当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ1億24百万円減少し51億47百万円となりました。これは利益剰余金が1億19百万円減少したことが主な要因です。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 差入保証金及び敷金は、主に店舗の賃借時に差入れているものであり、差入先の信用リスクに晒されております。2020/07/27 12:18
営業債務である買掛金は、1年以内の支払期日です。
長期借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務の使途は運転資金及び設備投資資金であり、返済日は最長で決算日後5年以内であります。