のれん
連結
- 2017年2月28日
- 7億1089万
- 2018年2月28日 -23.09%
- 5億4675万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、8年間~20年間で均等償却しております。2018/05/25 12:33 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2018/05/25 12:33
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主なものは次のとおりであります。2018/05/25 12:33
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 租税公課 206,231 249,125 のれん償却額 143,525 154,287 賞与引当金繰入額 21,817 18,160 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 物
定額法を採用しております。
② その他の有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~39年
構築物 10~15年
器具備品 3~6年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、のれんについては、10年間~16年間で均等償却しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/05/25 12:33 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ウェルフェアー㈱2018/05/25 12:33
流動資産 624,235千円 固定負債 △1,069,943 のれん 433,820 株式の取得価額 615,000 - #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ㈱さつき2018/05/25 12:33
流動資産 101,449千円 流動負債 △17,915 のれん 53,768 株式の売却損 △24,319 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)2018/05/25 12:33
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位として主に店舗を基本単位とし、不動産事業に係る資産及び遊休資産については個別物件を基本単位としてグループ化しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 三重県 3件 店舗・店舗用資産 建物及び構築物、建設仮勘定、その他 18,320 愛知県 2件 店舗 建物及び構築物、のれん 47,020 大阪府・兵庫県・奈良県 3件 店舗 建物及び構築物、土地、その他 25,534
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額114,054千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は土地20,516千円、建物及び構築物37,240千円、建設仮勘定9,546千円、のれん46,279千円、その他470千円であります。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2018/05/25 12:33
前事業年度(平成29年2月28日) 当事業年度(平成30年2月28日) 住民税均等割 2.5 3.1 のれん償却額 0.9 1.0 評価性引当額の増減 0.1 1.8 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2018/05/25 12:33
前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 税額控除 △1.9 △1.8 のれん償却額 2.4 2.0 評価性引当額の増減 0.2 1.5