有価証券報告書-第33期(平成29年3月1日-平成30年2月28日)

【提出】
2018/05/25 12:33
【資料】
PDFをみる
【項目】
111項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(平成29年2月28日)
当連結会計年度
(平成30年2月28日)

(繰延税金資産)
未払事業税25,297千円42,737千円
賞与引当金65,06868,287
退職給付に係る負債144,862157,341
退職給付に係る調整累計額△2,809△773
長期未払金7,4047,404
資産除去債務44,67450,330
減損損失47,90679,420
その他25,15958,389
繰延税金資産小計357,563463,139
評価性引当額△35,078△56,613
繰延税金資産合計322,484406,525

(繰延税金負債)
その他有価証券評価差額金113,483千円176,159千円
連結子会社の時価評価差額75,85675,856
資産除去債務に対応する除去費用29,88232,682
その他932914
繰延税金負債計220,154285,612
繰延税金資産の純額102,330120,913


2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度
(平成29年2月28日)
当連結会計年度
(平成30年2月28日)
法定実効税率32.7%30.5%
(調整)
交際費等永久に損金に算入され
ない項目
0.90.6
住民税均等割2.52.1
税額控除△1.9△1.8
のれん償却額2.42.0
評価性引当額の増減0.21.5
税率変更による影響0.70.0
前期確定申告差異△2.5△1.4
子会社株式売却損益の連結修正1.6
子会社株式取得関連費用1.50.6
連結子会社との税率差異0.81.4
その他0.10.7
6.35.7
税効果会計適用後の法人税等の
負担率
39.036.2

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。