- 3353
- 2026/08/27
- 時価
- 108億円
- PER 予
- 8.33倍
- 2010年以降
- 5.07-32.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.51-4.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.17%
- ROE 予
- 8.21%
- ROA 予
- 3.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2024年2月29日
- 3億3299万
- 2025年2月28日 -30.3%
- 2億3208万
個別
- 2024年2月29日
- 1113万
- 2025年2月28日 -11.97%
- 980万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2025/05/23 16:10
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 584,610 千円 △33,897 千円 税効果額 △154,914 51,181 その他有価証券評価差額金 305,154 △100,927 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2025/05/23 16:10
(注) 「所得税法等の一部を改正する法律(令和7年法律第13号)」が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する事業年度より防衛特別法人税が新設されることとなりました。これに伴い、2027年3月1日以後開始する事業年度において解消が見込まれる一時差異等については、繰延税金資産及び繰延税金負債を計算する法定実効税率が変更となります。この変更に依る影響は軽微であります。その他有価証券評価差額金 3,436 2,860 繰延税金負債合計 3,436 2,860 繰延税金資産の純額 201,647 203,553
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2025/05/23 16:10
(注) 「所得税法等の一部を改正する法律(令和7年法律第13号)」が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より防衛特別法人税が新設されることとなりました。これに伴い、2027年3月1日以後開始する連結会計年度において解消が見込まれる一時差異等については、繰延税金資産及び繰延税金負債を計算する法定実効税率が変更となります。この変更に依る影響は軽微であります。その他有価証券評価差額金 170,916千円 122,845千円 連結子会社の時価評価差額 73,095 73,095 資産除去債務に対応する除去費用 31,739 35,071 その他 12,175 20,005 繰延税金負債計 287,927 251,018 繰延税金資産の純額 287,310 384,663
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債の残高は11,668百万円となり、前期末比1,264百万円増加いたしました。また、固定負債の残高は7,850百万円となり、前期末比436百万円増加いたしました。負債合計で1,701百万円の増加となった主な要因は、買掛金が668百万円、長期借入金(1年内返済予定を含む)及び短期借入金が429百万円、電子記録債務が291百万円、流動負債のその他が183百万円、未払法人税等が154百万円それぞれ増加したこと等によるものです。2025/05/23 16:10
純資産の残高は14,712百万円となり、前期末比870百万円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が944百万円増加したものの、その他有価証券評価差額金が100百万円減少したこと等によるものです。
② 損益計算書に基づく経営成績の分析