固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 528億3700万
- 2014年3月31日 +14.38%
- 604億3300万
個別
- 2013年3月31日
- 364億3300万
- 2014年3月31日 +4.46%
- 380億5900万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
税抜方式によっております。
なお、たな卸資産に係る控除対象外消費税等は、当連結会計年度に負担すべき期間費用として処理しており、固定資産に係る控除対象外消費税等は投資その他の資産の「その他」に計上し、5年間にわたり償却しております。2014/10/02 15:06 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額10,485百万円には、セグメント間取引消去△3,538百万円、負ののれんの相殺額△2,203百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産16,248百万円等が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。2014/10/02 15:06
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額52百万円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院事業、理化学機器販売事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△346百万円には、セグメント間取引消去75百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△433百万円等が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額13,751百万円には、セグメント間取引消去△4,429百万円、負ののれんの相殺額△1,544百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産19,763百万円等が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額239百万円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/10/02 15:06 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2014/10/02 15:06
・有形固定資産
主としてヘルスケア事業における施設(建物)及び施設備品(工具、器具及び備品)、及び調剤薬局事業における調剤器具(工具、器具及び備品)等であります。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2014/10/02 15:06
(1) 有形固定資産 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2014/10/02 15:06前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 6 百万円 1 百万円 工具、器具及び備品 0 百万円 0 百万円 賃貸不動産 0 百万円 - 百万円 計 7 百万円 1 百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2014/10/02 15:06
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 工具、器具及び備品 6 百万円 3 百万円 無形固定資産(その他) 0 百万円 1 百万円 計 22 百万円 88 百万円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/10/02 15:06
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱医療サービス研究所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/10/02 15:06
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)流動資産 1,511百万円 固定資産 444百万円 のれん 4,078百万円
株式の取得により新たにティック㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2014/10/02 15:06
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた5,278百万円は、「建設仮勘定」613百万円、「その他」4,664百万円として組み替えております。 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その主な要因は、短期貸付金が1,054百万円減少した一方、受取手形及び売掛金が16,841百万円、現金及び預金が3,427百万円増加したこと等によるものであります。2014/10/02 15:06
② 固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は、60,433百万円(前連結会計年度末残高は52,837百万円)となり、前連結会計年度末に比べ7,595百万円増加いたしました。 - #12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、大阪府及びその他の地域において、賃貸用の医療施設及びテナントビル(土地を含む。)を有しております。2014/10/02 15:06
平成25年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は622百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益は0百万円(特別利益に計上)であります。
平成26年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は605百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2014/10/02 15:06
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高 181 百万円 207 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 14 百万円 35 百万円 時の経過による調整額 3 百万円 3 百万円 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2014/10/02 15:06
a 社用資産