- 3360
- 2026/08/28
- 時価
- 2231億円
- PER 予
- 13.55倍
- 2010年以降
- 3.65-25.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.48倍
- 2010年以降
- 0.56-3.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 10.9%
- ROA 予
- 4.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2019/06/27 16:32
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 賃貸不動産 31 百万円 - 百万円 土地 3 百万円 - 百万円 貸与資産 - 百万円 0 百万円 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2019/06/27 16:32
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 工具、器具及び備品 0 百万円 1 百万円 土地 - 百万円 54 百万円 有形固定資産(その他) 1 百万円 2 百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2019/06/27 16:32
(対応する債務)前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 5,030 百万円 4,773 百万円 土地 3,461 百万円 3,461 百万円 賃貸不動産 4,229 百万円 4,229 百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 16:32
(注) 1.評価性引当額が347百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社である大阪重粒子線施設管理株式会社において、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を377百万円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 155 百万円 146 百万円 土地時価評価に伴う税効果 170 百万円 170 百万円 圧縮積立金 193 百万円 186 百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は、97,640百万円(前連結会計年度末残高は93,732百万円)となり、前連結会計年度末に比べ3,907百万円増加いたしました。2019/06/27 16:32
その主な要因は、建設仮勘定が3,192百万円、のれんが1,346百万円、土地が1,105百万円減少した一方、投資有価証券が6,821百万円、機械装置及び運搬具が4,170百万円増加したこと等によるものであります。
(流動負債) - #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
(注)1 上記金額には消費税等は含まれておりません。
2 大阪重粒子線センターにつきましては、施設建物は竣工し、2018年3月より診療を開始しております。重粒子線装置による治療につきましては、2018年10月に1室目の治療室による治療を、2018年12月に2室目の治療室による治療を開始しております。3室目の治療室の稼働については、2019年10月を予定しております。既支払額については10,008百万円を本勘定に振替えたうえ、上記の主要な設備の状況に記載しております。
3 上記のほか、連結子会社であるグリーンホスピタルサプライ㈱において、大阪府吹田市にて設備投資を予定しておりますが、現時点では設備の内容、投資予定金額等の具体的内容が未定のため、記載しておりません。なお、当該投資に関する既支払額は土地の取得2,857百万円であり、当該金額は上記の主要な設備の状況には含めておりません。2019/06/27 16:32 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2019/06/27 16:32
当社グループでは、大阪府及びその他の地域において、賃貸用の医療施設及びテナントビル(土地を含む。)を有しております。
2018年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は759百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、売却損益は24百万円(売却益は特別利益に、売却損は特別損失に計上)、減損損失は50百万円(特別損失に計上)であります。