繰延税金負債
連結
- 2021年3月31日
- 16億5200万
- 2022年3月31日 -15.44%
- 13億9700万
個別
- 2021年3月31日
- 3億9800万
- 2022年3月31日 -82.16%
- 7100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 14:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 22 百万円 24 百万円 (繰延税金負債) 前払年金費用 0 百万円 0 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 14:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が710百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において、その他有価証券評価差額金に係る評価性引当額を437百万円追加的に認識し、連結子会社である大阪重粒子線施設管理㈱において、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を118百万円追加的に認識したこと等に伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 5,118 百万円 4,667 百万円 (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 2,445 百万円 1,987 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、64,384百万円(前連結会計年度末残高は67,451百万円)となり、前連結会計年度末に比べ3,066百万円減少いたしました。2022/06/29 14:56
その主な要因は、長期借入金が2,750百万円、繰延税金負債が254百万円減少したこと等によるものであります。
(純資産)