- 3360
- 2026/08/28
- 時価
- 2231億円
- PER 予
- 13.55倍
- 2010年以降
- 3.65-25.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.48倍
- 2010年以降
- 0.56-3.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 10.9%
- ROA 予
- 4.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2022/06/29 14:56
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 貸与資産 1 百万円 0 百万円 土地 5 百万円 - 百万円 計 6 百万円 1 百万円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2022/06/29 14:56
(対応する債務)前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 4,191 百万円 4,395 百万円 土地 3,269 百万円 3,598 百万円 賃貸不動産 4,126 百万円 4,126 百万円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 下記ののれんについては、当初計画していた収益の獲得が見込めなくなったため、のれんの未償却残高を全額減損損失として計上しております。また、事業資産(ライフケア事業及び調剤薬局事業)については、閉鎖を決定したため減損損失を認識いたしました。2022/06/29 14:56
(グルーピングの方法)用途 種類 場所 減損損失の金額(百万円) メディカルサプライ事業 のれん 三重県鈴鹿市 209 事業資産(ライフケア事業) 土地、他 群馬県桐生市 33 事業資産(調剤薬局事業) 建物、他 宮城県栗原市 27
事業セグメント別を基本とし、調剤店舗、介護施設、賃貸用資産及び将来の使用が見込まれていない遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングをしております。のれんについては会社単位を資産グループの最小単位としております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 14:56
(注) 1.評価性引当額が710百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において、その他有価証券評価差額金に係る評価性引当額を437百万円追加的に認識し、連結子会社である大阪重粒子線施設管理㈱において、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を118百万円追加的に認識したこと等に伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 196 百万円 179 百万円 土地時価評価に伴う税効果 138 百万円 144 百万円 圧縮積立金 174 百万円 169 百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 2.SHIP AICHI MEDICAL SERVICE, LTD.につきましては、新型コロナウイルス感染症患者の受入を行ったことにより、情勢を踏まえつつ当初計画を進めており、2019年11月より既存棟での外来診療テストオープンを開始し、2022年6月より新棟200床において診療を開始しております。既支払額については、上記の主要な設備の状況に含めて記載しております。2022/06/29 14:56
3.上記のほか、連結子会社であるグリーンホスピタルサプライ㈱において、大阪府吹田市にて土地2,857百万円を保有しておりますが、現時点では設備の内容等の具体的内容が未定のため、上記の主要な設備の状況には含めておりません。
- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2022/06/29 14:56
当社グループでは、大阪府及びその他の地域において、賃貸用の医療施設及びテナントビル(土地を含む。)を有しております。
2021年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は878百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却損は1百万円(特別損失に計上)であります。