固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1126億700万
- 2022年3月31日 -3.61%
- 1085億4500万
個別
- 2021年3月31日
- 840億4500万
- 2022年3月31日 -2.76%
- 817億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額11,940百万円には、セグメント間取引消去△19,293百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産31,690百万円等が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。2022/06/29 14:56
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額91百万円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△577百万円には、セグメント間取引消去△73百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△509百万円等が含まれております。全社費用等は、主に親会社本社の子会社からの運営費用収入、営業費用及び報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費の純額であります。
(2) セグメント資産の調整額6,127百万円には、セグメント間取引消去△19,662百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産26,538百万円等が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額205百万円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/29 14:56 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2022/06/29 14:56
・有形固定資産
主としてライフケア事業における施設(建物)及び施設備品(工具、器具及び備品)、及び調剤薬局事業における調剤器具(工具、器具及び備品)等であります。 - #4 事業等のリスク
- なお、当連結会計年度末時点での有利子負債の残高は、38,371百万円であります。2022/06/29 14:56
(9) 固定資産の減損について
① 固定資産の減損について - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/29 14:56
① 有形固定資産
a 社用資産 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2022/06/29 14:56前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 - 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 0 百万円 0 百万円 貸与資産 1 百万円 0 百万円 土地 5 百万円 - 百万円 計 6 百万円 1 百万円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2022/06/29 14:56前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 0 百万円 0 百万円 工具、器具及び備品 5 百万円 1 百万円 計 5 百万円 1 百万円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2022/06/29 14:56
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建設仮勘定 - 百万円 236 百万円 無形固定資産(その他) 127 百万円 0 百万円 計 148 百万円 243 百万円 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/29 14:56 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/29 14:56
- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにOkkar Thiri Co.,Ltd.とその子会社1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/29 14:56
株式の取得により新たにSnow Everest Co.,Ltd.とその子会社1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 5,676百万円 固定資産 106百万円 のれん 1,933百万円
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 4,273百万円 固定資産 29百万円 のれん 1,079百万円 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- (経緯)2022/06/29 14:56
下記ののれん及び事業資産については、当初計画していた収益の獲得が見込めなくなったため、のれんの未償却残高及び固定資産の帳簿価額を全額減損損失として計上しております。
(グルーピングの方法)用途 種類 場所 減損損失の金額(百万円) メディカルサプライ事業 のれん 福岡県福岡市 174 事業資産(メディカルサプライ事業) その他(有形固定資産) 福岡県福岡市 66 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b 投資活動によるキャッシュ・フロー2022/06/29 14:56
投資活動によるキャッシュ・フローは 3,870百万円の支出(前連結会計年度比15,419百万円支出減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が3,124百万円、無形固定資産の取得による支出が346百万円あったこと等によるものであります。
c 財務活動によるキャッシュ・フロー - #14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、大阪府及びその他の地域において、賃貸用の医療施設及びテナントビル(土地を含む。)を有しております。2022/06/29 14:56
2021年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は878百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却損は1百万円(特別損失に計上)であります。
2022年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は903百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2022/06/29 14:56
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 期首残高 838 百万円 849 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 6 百万円 - 百万円 時の経過による調整額 9 百万円 7 百万円 - #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 控除対象外消費税の会計処理2022/06/29 14:56
棚卸資産に係る控除対象外消費税等は、当連結会計年度に負担すべき期間費用として処理しており、固定資産に係る控除対象外消費税等は投資その他の資産の「その他」に計上し、5年間にわたり償却しております。 - #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 計上の見積りを示す項目、見積りの内容及び当年度に計上した金額
大阪重粒子線センターの固定資産に関して、回収可能性を判断するため、将来キャッシュ・フローの見積りを行っております。
なお、当社グループで保有する大阪重粒子線センターの施設建物、治療装置等の固定資産の帳簿価額は、前連結会計年度末時点で8,222百万円、当連結会計年度末時点で7,627百万円であります。
(2) その他見積りの内容に関する理解に資する情報
将来キャッシュ・フローの見積りにあたっては、大阪重粒子線センターにおける治療件数が中長期的に一定数まで増加することを主要な仮定とし、外部情報及び内部情報の両方から得られた過去のデータを基礎として算定を行っております。保険適用となるがん治療範囲の変動や、外部環境等の変化により将来キャッシュ・フローの見積りが下落した場合は、翌連結会計年度の連結財務諸表において固定資産の減損処理が必要となる可能性があります。2022/06/29 14:56 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2022/06/29 14:56
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産