訂正有価証券報告書-第31期(2024/04/01-2025/03/31)
(2)【役員の状況】
① 役員一覧
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注)1.取締役鶴巻智規及び取締役渡辺治は、社外取締役であります。
なお、当社は社外取締役鶴巻智規及び社外取締役渡辺治を東京証券取引所に対して独立役員とする独立役員届出書を提出しております。
2.監査役門倉洋平、監査役田中信好及び監査役伊藤聖一は、社外監査役であります。
3.令和7年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.令和5年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.令和7年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
② 社外役員の状況
当社の社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
当社は、取締役会の監督機能の強化を図ることを目的として社外取締役を2名選任しており、また、中立的な立場から客観性の高い監査を実施していただくことを目的として社外監査役を3名選任しております。
当社は、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、その選任に際しては、経歴や当社との関係を踏まえて、当社経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを個別に判断しております。
社外取締役鶴巻智規は、公認会計士としての経験を有し、会計実務に関する豊富な経験を有しており、当社の経営に対しても適格な助言が期待できることから、当社社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外取締役として選任しております。
社外取締役渡辺治は、弁護士としての経験を有し、企業法務に係る実務に関する豊富な経験を有しており、当社の経営に対しても適格な助言が期待できることから、当社社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外取締役として選任しております。
また、鶴巻智規、渡辺治との間には記載すべき取引関係その他利害関係は一切ありません。
社外監査役門倉洋平は、弁護士としての経験を有し企業法務に精通しており、豊富な経験と幅広い見識を当社の監査に反映していただくことで、監査役として果たすべき職責を実効的に果たしております。
社外監査役田中信好は、公認会計士として豊富な経験と幅広い見識を当社の監査に反映していただくことで、監査役として果たすべき職責を実効的に果たしております。
社外監査役伊藤聖一は、司法書士としての知見や経験を当社の監査に反映していただくことで、監査役として果たすべき職責を実効的に果たしております。
また、門倉洋平、田中信好、伊藤聖一と当社との間には記載すべき取引関係その他利害関係は一切ありません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会における審議案件に対して、これまで培った経験と知見に基づき、適宜発言を行っております。
社外監査役は、監査役会において監査方針、監査計画、監査実績を中心とした意見・情報交換を行うとともに、監査役間のコミュニケーションの充実に努めており、監査役間の連携も十分に図っております。また、社外監査役は、監査役と会計監査人との定期的な会合に出席する他、監査役と会計監査人、内部監査部門、内部統制部門等との相互連携の内容について常勤監査役から報告を受けております。
① 役員一覧
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役社長 (代表取締役) | 高田 十光 | 昭和31年9月12日生 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 青柳 和洋 | 昭和55年4月30日生 |
| (注)3 | 8,130,000 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 西田 直樹 | 昭和53年8月31日生 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 管理本部長 | 中村 行男 | 昭和47年5月28日生 |
| (注)3 | 94,500 |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | ||||||||||||||||||||
| 取締役 | 鶴巻 智規 | 昭和53年1月10日生 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||||||
| 取締役 | 渡辺 治 | 昭和62年3月29日生 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||||||
| 監査役 | 工藤 明 | 昭和44年12月5日生 |
| (注)4 | - | ||||||||||||||||||||
| 監査役 | 門倉 洋平 | 昭和56年8月19日生 |
| (注)5 | - | ||||||||||||||||||||
| 監査役 | 田中 信好 | 昭和48年6月25日生 |
| (注)5 | - | ||||||||||||||||||||
| 監査役 | 伊藤 聖一 | 昭和56年12月2日生 |
| (注)4 | - | ||||||||||||||||||||
| 計 | 8,224,500 | ||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役鶴巻智規及び取締役渡辺治は、社外取締役であります。
なお、当社は社外取締役鶴巻智規及び社外取締役渡辺治を東京証券取引所に対して独立役員とする独立役員届出書を提出しております。
2.監査役門倉洋平、監査役田中信好及び監査役伊藤聖一は、社外監査役であります。
3.令和7年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.令和5年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.令和7年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
② 社外役員の状況
当社の社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
当社は、取締役会の監督機能の強化を図ることを目的として社外取締役を2名選任しており、また、中立的な立場から客観性の高い監査を実施していただくことを目的として社外監査役を3名選任しております。
当社は、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、その選任に際しては、経歴や当社との関係を踏まえて、当社経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを個別に判断しております。
社外取締役鶴巻智規は、公認会計士としての経験を有し、会計実務に関する豊富な経験を有しており、当社の経営に対しても適格な助言が期待できることから、当社社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外取締役として選任しております。
社外取締役渡辺治は、弁護士としての経験を有し、企業法務に係る実務に関する豊富な経験を有しており、当社の経営に対しても適格な助言が期待できることから、当社社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断し、社外取締役として選任しております。
また、鶴巻智規、渡辺治との間には記載すべき取引関係その他利害関係は一切ありません。
社外監査役門倉洋平は、弁護士としての経験を有し企業法務に精通しており、豊富な経験と幅広い見識を当社の監査に反映していただくことで、監査役として果たすべき職責を実効的に果たしております。
社外監査役田中信好は、公認会計士として豊富な経験と幅広い見識を当社の監査に反映していただくことで、監査役として果たすべき職責を実効的に果たしております。
社外監査役伊藤聖一は、司法書士としての知見や経験を当社の監査に反映していただくことで、監査役として果たすべき職責を実効的に果たしております。
また、門倉洋平、田中信好、伊藤聖一と当社との間には記載すべき取引関係その他利害関係は一切ありません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会における審議案件に対して、これまで培った経験と知見に基づき、適宜発言を行っております。
社外監査役は、監査役会において監査方針、監査計画、監査実績を中心とした意見・情報交換を行うとともに、監査役間のコミュニケーションの充実に努めており、監査役間の連携も十分に図っております。また、社外監査役は、監査役と会計監査人との定期的な会合に出席する他、監査役と会計監査人、内部監査部門、内部統制部門等との相互連携の内容について常勤監査役から報告を受けております。