有価証券報告書-第18期(2022/03/01-2023/02/28)
当社は、1株当たりの配当金を安定的・継続的に向上させつつ、総還元性向50%以上(2023年度から2025年度累計)を目標とした株主還元を実施することとしております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これら剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当期末の剰余金の配当につきましては、株式会社セブン‐イレブン・ジャパン設立50周年記念配当10円を含め、1株当たり63円50銭、当中間配当の1株当たり49円50銭と合わせて、年間では1株当たり113円00銭となりました。
内部留保資金については、資本効率性に立脚した投資判断に基づき、グループの成長ドライバーであるコンビニエンスストア事業への戦略投資に集中的に配分し、加速度的な成長を推進していく方針としております。
当社は、「取締役会の決議により、毎年8月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これら剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当期末の剰余金の配当につきましては、株式会社セブン‐イレブン・ジャパン設立50周年記念配当10円を含め、1株当たり63円50銭、当中間配当の1株当たり49円50銭と合わせて、年間では1株当たり113円00銭となりました。
内部留保資金については、資本効率性に立脚した投資判断に基づき、グループの成長ドライバーであるコンビニエンスストア事業への戦略投資に集中的に配分し、加速度的な成長を推進していく方針としております。
当社は、「取締役会の決議により、毎年8月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 |
| 2022年10月6日 | 43,788 | 49円50銭 |
| 取締役会 | ||
| 2023年5月25日 | 56,172 | 63円50銭 |
| 定時株主総会 |