四半期報告書-第27期第2四半期(令和2年6月1日-令和2年8月31日)
(追加情報)
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響)
新型コロナウイルス感染症の広がりは、当社グループの事業活動に影響を及ぼしています。今後の広がり方や収束時期等を予測することは困難なため、会計上の見積りを行う上で、特に将来キャッシュ・フローの予測を行うことは極めて困難です。
このため、繰延税金資産の回収可能性や減損損失の判定、継続企業の前提に関する事項の検討等については、四半期連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、当連結会計年度末にかけて消費動向が徐々に回復し、この影響は2021年2月期中に概ね収束するという一定の仮定を置いて最善の見積りを行っています。
なお、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響)
新型コロナウイルス感染症の広がりは、当社グループの事業活動に影響を及ぼしています。今後の広がり方や収束時期等を予測することは困難なため、会計上の見積りを行う上で、特に将来キャッシュ・フローの予測を行うことは極めて困難です。
このため、繰延税金資産の回収可能性や減損損失の判定、継続企業の前提に関する事項の検討等については、四半期連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、当連結会計年度末にかけて消費動向が徐々に回復し、この影響は2021年2月期中に概ね収束するという一定の仮定を置いて最善の見積りを行っています。
なお、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。