有価証券報告書-第20期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ラ・エスト(平成26年3月1日付で株式会社レストローズに商号変更)
事業の内容 アパレル事業
② 企業結合を行った主な理由
当社が株式会社ラ・エストを子会社化することで、当社の100%子会社である株式会社バーンデストジャパンリミテッドが展開しているアパレル部門の事業拡大につながり、ひいては、当社グループ企業価値の向上につながると判断したためであります。
③ 企業結合日
平成25年6月10日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2) 連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年9月1日から平成26年2月28日まで
(3) 被取得企業の取得原価及びその内訳
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
922,885千円
② 発生原因
取得原価が取得した資産および引き受けた負債に分配された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
③ 償却の方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における影響額の算定が困難であるため、記載を省略しております。
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ラ・エスト(平成26年3月1日付で株式会社レストローズに商号変更)
事業の内容 アパレル事業
② 企業結合を行った主な理由
当社が株式会社ラ・エストを子会社化することで、当社の100%子会社である株式会社バーンデストジャパンリミテッドが展開しているアパレル部門の事業拡大につながり、ひいては、当社グループ企業価値の向上につながると判断したためであります。
③ 企業結合日
平成25年6月10日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2) 連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年9月1日から平成26年2月28日まで
(3) 被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 現金 | 1,600,000千円 |
| 取得に直接要した費用 | アドバイザリー費用等 | 8,000〃 |
| 取得原価 | 1,608,000千円 |
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
922,885千円
② 発生原因
取得原価が取得した資産および引き受けた負債に分配された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
③ 償却の方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 1,569,304千円 |
| 固定資産 | 553,141〃 |
| 資産合計 | 2,122,445〃 |
| 流動負債 | 1,326,787〃 |
| 固定負債 | 110,544〃 |
| 負債合計 | 1,437,331〃 |
(6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における影響額の算定が困難であるため、記載を省略しております。