3396 フェリシモ

3396
2026/07/03
時価
82億円
PER 予
20.56倍
2010年以降
赤字-50.29倍
(2010-2026年)
PBR
0.31倍
2010年以降
0.25-0.86倍
(2010-2026年)
配当 予
2.9%
ROE 予
1.52%
ROA 予
1.07%
資料
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有報情報

#1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1.期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2017/05/30 15:26
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2017/05/30 15:26
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
1.リース資産の内容
有形固定資産
2017/05/30 15:26
#4 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
機械及び装置 12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/05/30 15:26
#5 固定資産売却益の注記(連結)
※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日)当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日)
工具、器具及び備品158-
無形固定資産(その他)54-
401-
2017/05/30 15:26
#6 固定資産除却損の注記(連結)
※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日)当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日)
工具、器具及び備品10
無形固定資産(その他)5-
144
2017/05/30 15:26
#7 対処すべき課題(連結)
新規事業については、「haco!(ハコ)」事業の育成に加え、当社の顧客基盤を活用した市場開放型B2B事業、当社のバリューチェーン下にある現有リソースを活用したB2B、B2C向け物流サービス事業並びにeコマース運用支援事業の創造を通じて、新事業創造による収益モデルの拡張と現有リソースの活用を活性化させることによる経費効率の改善を同時に推進してまいります。
また、新規事業で進めるB2B・B2C事業を通じた企業、個人との関係資産を蓄積・活用し、定期便(コレクション)事業のクラスターの構成(商品・サービス)の拡充、並びに新たなクラスターの創造に取り組み、主力事業と新規事業とのシナジーを高め、環境変化に強い独自の事業構造の構築、早期の営業黒字化と持続的な利益成長を目指してまいります。
2017/05/30 15:26
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2017/05/30 15:26
#9 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(未適用の会計基準等)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)
(1)概要
2017/05/30 15:26
#10 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
場所用途種類減損損失
兵庫県神戸市 他事業用資産建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地、ソフトウエア、その他6,877百万円
群馬県吾妻郡遊休資産土地8
当社グループは、単一事業であることから全ての事業用資産を単一の資産グループとしており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、主要な資産である物流施設(エスパスフェリシモ)の土地の市場価格が帳簿価額に比べて著しく下落している状況にあり減損の兆候が認められたことから、将来の回収可能性を検討した結果、事業用資産及び遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として6,885百万円を特別損失に計上しております。
2017/05/30 15:26
#11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成28年2月29日)当事業年度(平成29年2月28日)
繰延税金資産(流動)
返品調整引当金26百万円38百万円
その他7650
繰延税金資産(流動)小計456412
評価性引当額△386△412
繰延税金資産(流動)合計70-
繰延税金負債(流動)
繰延税金負債(流動)合計-△4
繰延税金資産(流動)の純額70△4
繰延税金資産(固定)
退職給付引当金877863
その他3111
繰延税金資産(固定)小計1,1303,326
評価性引当額△1,130△3,326
繰延税金資産(固定)合計--
繰延税金負債(固定)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2017/05/30 15:26
#12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成28年2月29日)当連結会計年度(平成29年2月28日)
繰延税金資産(流動)
返品調整引当金26百万円38百万円
その他7650
繰延税金資産(流動)小計456412
評価性引当額△386△412
繰延税金資産(流動)合計70-
繰延税金負債(流動)
繰延税金負債(流動)合計-△4
繰延税金資産(流動)の純額70△4
繰延税金資産(固定)
退職給付に係る負債998943
その他1411
繰延税金資産(固定)小計1,3153,409
評価性引当額△1,315△3,409
繰延税金資産(固定)合計--
繰延税金負債(固定)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2017/05/30 15:26
#13 設備の新設、除却等の計画(連結)
要な設備の新設等
提出会社の設備投資については、物流施設等既存有形固定資産の老朽化における入替投資、インターネットを基盤とした販売システムの構築及び基幹システムの改修に係る投資が主な投資活動となります。
なお、平成29年2月28日現在、重要な設備の新設計画はありません。2017/05/30 15:26
#14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産、負債及び純資産
当連結会計年度末における資産合計は29,062百万円となり、前連結会計年度末に比べ8,339百万円減少(22.3%減)いたしました。
流動資産の残高は27,343百万円となり、前連結会計年度末に対し510百万円の減少(1.8%減)となりました。これは主として、現金及び預金が1,144百万円増加し、たな卸資産が735百万円、信託受益権が574百万円及び売掛金が366百万円それぞれ減少したことによるものであります。
2017/05/30 15:26
#15 資産の評価基準及び評価方法
価証券の評価基準及び評価方法
(1)子会社株式
移動平均法による原価法
(2)その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2017/05/30 15:26
#16 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表
前連結会計年度(平成28年2月29日)当連結会計年度(平成29年2月28日)
非積立型制度の退職給付債務3,083百万円3,080百万円
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額3,0833,080
退職給付に係る負債3,0833,080
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額3,0833,080
(3)退職給付費用及びその内訳項目の金額
2017/05/30 15:26
#17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/05/30 15:26
#18 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
ロ デリバティブ
時価法
ハ たな卸資産
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2017/05/30 15:26
#19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成28年2月29日)
連結貸借対照表計上額(百万円)時価(百万円)差額(百万円)
(4)信託受益権1,1191,119-
資産22,66622,666-
(1)支払手形及び買掛金1,5871,587-
(*)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しております。
当連結会計年度(平成29年2月28日)
2017/05/30 15:26
#20 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度末(平成28年2月29日)当連結会計年度末(平成29年2月28日)
資産の部の合計額(百万円)24,98414,899
普通株式に係る期末の純資産額(百万円)24,98414,899
4.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2017/05/30 15:26

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