四半期報告書-第25期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「丸亀製麺」、「とりどーる」、「丸醤屋」及び「長田本庄軒」セグメント等において、営業活動から生じる損益が著しく低下した店舗については、当該店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
また、報告セグメントに含まれない事業セグメントの「その他」において、子会社取得の際に発生したのれんについて当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額全額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては949百万円であり、セグメントごとの内訳は「丸亀製麺」セグメント271百万円、「とりどーる」セグメント13百万円、「丸醤屋」セグメント0百万円、「長田本庄軒」セグメント11百万円であり、報告セグメントに含まれない事業セグメントの「その他」が653百万円あります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「丸亀製麺」、「とりどーる」、「丸醤屋」及び「長田本庄軒」セグメント等において、営業活動から生じる損益が著しく低下した店舗については、当該店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
また、報告セグメントに含まれない事業セグメントの「その他」において、子会社取得の際に発生したのれんについて当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額全額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては949百万円であり、セグメントごとの内訳は「丸亀製麺」セグメント271百万円、「とりどーる」セグメント13百万円、「丸醤屋」セグメント0百万円、「長田本庄軒」セグメント11百万円であり、報告セグメントに含まれない事業セグメントの「その他」が653百万円あります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。