四半期報告書-第25期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)

【提出】
2014/11/10 13:38
【資料】
PDFをみる
【項目】
32項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ.前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
丸亀製麺とり
どーる
丸醤屋長田
本庄軒
売上高
外部顧客
への売上高
36,2091,27053448738,5011,15739,659-39,659
36,2091,27053448738,5011,15739,659-39,659
セグメント
利益又は損失
(△)
4,9591244775,139△2424,897△2,2072,689

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「麺屋通り」、「スージーおばさんのトマトパスタ」、「グリル三番館」、「とん助」、「まきの」等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,207百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「丸亀製麺」、「とりどーる」及び「長田本庄軒」セグメント等において、営業活動から生じる損益が著しく低下した店舗については、当該店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては737百万円であります。
また、セグメントごとの内訳は「丸亀製麺」セグメント507百万円、「とりどーる」セグメント9百万円、「長田本庄軒」セグメント33百万円であり、報告セグメントに含まれない事業セグメントの「その他」が186百万円あります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ.当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
丸亀製麺とり
どーる
丸醤屋長田
本庄軒
売上高
外部顧客
への売上高
38,4741,17049444140,5812,66243,243-43,243
38,4741,17049444140,5812,66243,243-43,243
セグメント
利益又は損失
(△)
6,5118555306,681△5446,137△2,1463,990

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「麺屋通り」、「とん助」、「まきの」、「コナズ珈琲」、「ラナイカフェ」等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,146百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
「1.四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より有形固定資産の減価償却方法を変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が「丸亀製麺」で462百万円、「とりどーる」で6百万円、「丸醤屋」で0百万円、「長田本庄軒」で2百万円それぞれ増加し、セグメント損失が「その他」で14百万円減少しております。

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「丸亀製麺」、「とりどーる」、「丸醤屋」及び「長田本庄軒」セグメント等において、営業活動から生じる損益が著しく低下した店舗については、当該店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
また、報告セグメントに含まれない事業セグメントの「その他」において、子会社取得の際に発生したのれんについて当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額全額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては949百万円であり、セグメントごとの内訳は「丸亀製麺」セグメント271百万円、「とりどーる」セグメント13百万円、「丸醤屋」セグメント0百万円、「長田本庄軒」セグメント11百万円であり、報告セグメントに含まれない事業セグメントの「その他」が653百万円あります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。