丸千代山岡家(3399)の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2009年1月31日
- 2億2948万
- 2010年1月31日 +61.64%
- 3億7092万
- 2011年1月31日 -30.81%
- 2億5664万
- 2012年1月31日 -91.69%
- 2133万
- 2013年1月31日 +519.03%
- 1億3205万
- 2014年1月31日 +48.45%
- 1億9604万
- 2015年1月31日 +30.87%
- 2億5656万
- 2016年1月31日 +98.95%
- 5億1044万
- 2017年1月31日 -15.86%
- 4億2946万
- 2018年1月31日 -33.59%
- 2億8520万
- 2019年1月31日 +42.55%
- 4億655万
- 2020年1月31日 +50.46%
- 6億1168万
- 2021年1月31日 -47.24%
- 3億2272万
- 2022年1月31日 -7.15%
- 2億9963万
- 2023年1月31日 +71.58%
- 5億1411万
- 2024年1月31日 +301.42%
- 20億6374万
- 2025年1月31日 +79.69%
- 37億837万
- 2026年1月31日 +26.17%
- 46億7893万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/04/30 10:30
当社は、着実な事業拡大を通じて企業価値を向上させていくことを重要な経営目標と位置付けております。このため、店舗数の純増による売上規模の拡大は勿論、事業の収益力を占める営業利益、営業利益率を中長期的な経営の重要指標として考えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期の新規出店につきましては、北海道エリア1店舗、関東・東海エリア4店舗、関西・中国エリア2店舗、九州エリア1店舗の計8店舗を出店し、契約期間満了により1店舗を閉店いたしました。その結果、当期末の店舗数は195店舗となりました。2026/04/30 10:30
これらの取り組みにより、既存店売上高は46ヶ月連続で前年を上回り、当事業年度の売上高は43,000,813千円(前年同期比24.3%増)、営業利益は4,678,935千円(同26.2%増)、経常利益は4,844,559千円(同26.4%増)、当期純利益は3,688,198千円(同30.2%増)となり、前期に続き通期で売上高、各利益ともに過去最高となりました。
② 財政状態の状況