- 3034
- 2026/08/26
- 時価
- 989億円
- PER 予
- 12.26倍
- 2012年以降
- 6.6-37.17倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2012年以降
- 0.77-3.76倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.12%
- ROE 予
- 13.12%
- ROA 予
- 4.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2017年3月31日
- 596億5700万
- 2018年3月31日 -13.88%
- 513億7900万
個別
- 2017年3月31日
- 548億9700万
- 2018年3月31日 -13.62%
- 474億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「保険薬局事業」は、保険薬局の経営を行っております。「BPO受託事業」は、BPOビジネスを行っております。2018/06/25 12:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/25 12:33 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※3 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2018/06/25 12:33
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #4 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/25 12:33
事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 182百万円 固定資産 104 流動負債 - 固定負債 - のれん 1,616 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/25 12:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産合計 923 1,021 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △55 △53 繰延税金負債合計 △113 △124 繰延税金資産(負債)の純額 810 896 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/25 12:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰越欠損金 88 80 退職給付に係る負債 135 91 確定拠出年金関連費用 5 5 繰延税金資産合計 1,420 1,524 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △65 △60 繰延税金負債合計 △207 △238 繰延税金資産(負債)の純額 1,213 1,285 - #7 経営上の重要な契約等
- 当社は承継会社である分割準備会社の完全親会社であるため、第三者機関への割当株式数に関する意見を求めておりません。2018/06/25 12:33
(5)分割する資産、負債の項目及び帳簿価格(平成29年3月31日現在)
(注)上記金額は、平成29年3月31日現在の貸借対照表を基準として算出しているため、実際に承継される金額は、上記金額に効力発生日までの増減を調整した数値となります。資産 負債 項目 帳簿価格 項目 帳簿価格 流動資産 21,437百万円 流動負債 22,706百万円 固定資産 20,360百万円 固定負債 17,500百万円 合計 41,797百万円 合計 40,206百万円 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、現金及び預金が5,646百万円、受取手形及び売掛金が854百万円、工具、器具及び備品が415百万円、投資有価証券が118百万円、繰延税金資産が99百万円増加した一方、のれんが1,442百万円減少したことによるものであります。2018/06/25 12:33
当連結会計年度末の負債合計は、51,379百万円となり、前連結会計年度末から8,278百万円減少しております。
これは主に、社債が10,530百万円減少した一方、未払法人税等が878百万円、買掛金が638百万円、1年内返済予定の長期借入金が266百万円増加したことによるものであります。 - #9 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2018/06/25 12:33 - #10 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社は、確定拠出型の制度として確定拠出年金制度及び前払退職金制度を採用しております。なお、平成19年度に合併した㈱エーベル出身の従業員につきましては、東京薬業厚生年金基金に加入しておりましたが、平成28年9月30日付で脱退しております。2018/06/25 12:33
また、一部の連結子会社は、中小企業退職金共済制度及び退職一時金制度を採用しており、退職一時金制度は簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定拠出制度 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成29年3月31日)2018/06/25 12:33
当連結会計年度(平成30年3月31日)連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (4) 社債 6,834 6,819 △14 負債計 42,466 42,495 29
(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項は、次のとおりであります。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (4) 社債 6,503 6,507 3 負債計 42,257 42,271 14 - #12 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。2018/06/25 12:33