有価証券報告書-第26期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/25 12:33
【資料】
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【項目】
119項目
※5 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
地区名用途種類金額
東北地方店舗等建物及び構築物・工具、器具及び備品0百万円
関東地区店舗等建物及び構築物・工具、器具及び備品・のれん・
その他
136
近畿地区店舗等建物及び構築物・工具、器具及び備品・のれん・
その他
15
合計152

当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピング
しております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループのうち、将来キャッシュ・フロー
の総額が帳簿価額を下回ることとなった資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少
額を減損損失として計上いたしました。
当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。なお、正味売却価額は、零として評価しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
地区名用途種類金額
東北地方店舗等建物及び構築物・工具、器具及び備品1百万円
関東地区店舗等建物及び構築物・工具、器具及び備品・のれん・
その他
625
中部地区店舗等建物及び構築物・工具、器具及び備品・のれん・
その他
97
近畿地区店舗等建物及び構築物・工具、器具及び備品・その他26
中国地区店舗等工具、器具及び備品0
九州地区店舗等建物及び構築物・のれん67
合計819

当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループのうち、将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ることとなった資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額を減損損失として計上いたしました。
当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額または使用価値(割引率3.5%)により測定しております。

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