有価証券報告書-第33期(2024/04/01-2025/03/31)

【提出】
2025/06/25 15:14
【資料】
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【項目】
170項目
※6 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
地区名用途種類金額
東北地区店舗等建物及び構築物・工具、器具及び備品・のれん・その他60百万円
関東地区店舗等建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地・その他166
中部地区店舗等建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地・その他53
近畿地区店舗等建物及び構築物・工具、器具及び備品・その他28
中国地区店舗等建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地8
四国地区店舗等建物及び構築物・工具、器具及び備品4
九州地区店舗等建物及び構築物・工具、器具及び備品3
合計325

当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループのうち、将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ることとなった資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額を減損損失として計上いたしました。
回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しております。
店舗等に関しては、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、使用価値を零として評価しております。
正味売却価額については、不動産鑑定評価額等により評価しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
地区名用途種類金額
東北地区店舗等建物及び構築物・工具、器具及び備品・その他17百万円
関東地区店舗等建物及び構築物・工具、器具及び備品・その他6
中部地区店舗等建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地・その他27
近畿地区店舗等建物及び構築物12
中国地区店舗等建物及び構築物・工具、器具及び備品・のれん・その他39
九州地区店舗等建物及び構築物・工具、器具及び備品・その他8
合計112

当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループのうち、将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ることとなった資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額を減損損失として計上いたしました。
回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しております。
店舗等に関しては、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、使用価値を零として評価しております。
正味売却価額については、固定資産税評価額等により評価しております。

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