資産
連結
- 2014年8月31日
- 3293億3500万
- 2015年8月31日 +0.07%
- 3295億8000万
個別
- 2014年8月31日
- 2188億1000万
- 2015年8月31日 +2.47%
- 2242億2200万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
② 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2020/10/09 15:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/10/09 15:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (借主側)2020/10/09 15:00
(1)リース資産の内容
有形固定資産 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
主要な非連結子会社
株式会社フューチャー・エコロジー
株式会社バイコム
株式会社セレン
その他1社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2020/10/09 15:00 - #5 事業等のリスク
- ③ 賃借物件への依存2020/10/09 15:00
平成27年8月31日現在、当社グループが展開する216店舗のうち201店舗がグループ外の賃貸人からの賃借物件となっております。これは資産の固定化を回避するとともに、機動的な出退店を可能にするためのものであります。しかしながら、賃借物件の場合には、賃貸人側の事由により対象物件の継続使用が困難となる場合に加え、賃貸人が破綻等の状態に陥った場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
(2)季節的要因について - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 15年間にわたる均等償却2020/10/09 15:00
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(6)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,522百万円 固定資産 317百万円 資産合計 1,839百万円 流動負債 1,559百万円 固定負債 130百万円 負債合計 1,689百万円 - #7 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結損益計算書となっております。この結果、遡及適用を行う前と比較して、前連結会計年度の売上高及び売上総利益は1,246百万円増加し、販売費及び一般管理費は同額増加しております。なお、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。2020/10/09 15:00
2. 株式会社コジマにおけるたな卸資産の評価方法の変更
連結子会社である株式会社コジマの商品の評価方法は、従来、総平均法を採用しておりましたが、当連結会計年度より、移動平均法に変更しております。 - #8 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2020/10/09 15:00 - #9 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3. 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2020/10/09 15:00
前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 土地 27百万円 44百万円 その他(有形固定資産) 6百万円 3百万円 計 34百万円 47百万円 - #10 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2. 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2020/10/09 15:00
前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 土地 32百万円 306百万円 その他(有形固定資産) 10百万円 5百万円 計 328百万円 379百万円 - #11 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4. 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/10/09 15:00
前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 その他(有形固定資産) 78百万円 39百万円 その他(無形固定資産) 0百万円 9百万円 その他(投資その他の資産) -百万円 0百万円 計 154百万円 143百万円 - #12 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2020/10/09 15:00
(2)上記に対応する債務前連結会計年度(平成26年8月31日) 当連結会計年度(平成27年8月31日) 土地 36,501百万円 36,436百万円 その他(無形固定資産) 10,720百万円 10,720百万円 投資有価証券 54百万円 64百万円
- #13 有価証券の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
① 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
② その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。2020/10/09 15:00 - #14 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/10/09 15:00
- #15 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)2020/10/09 15:00
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本としており、遊休資産については、当該資産単独でグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都 他 営業店舗 他 建物及び構築物、土地、リース資産、その他(有形固定資産)、その他(投資その他の資産) 連結子会社の本社 他 基幹システム 他 その他(無形固定資産)
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗、時価が著しく下落した店舗及び連結子会社の一部のソフトウェアについて、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失(3,177百万円)として特別損失に計上しております。なお、減損損失の内訳は、建物及び構築物2,007百万円、土地98百万円、リース資産36百万円、その他(有形固定資産)19百万円、その他(無形固定資産)1,002百万円、その他(投資その他の資産)13百万円であります。 - #16 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※2. 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2020/10/09 15:00
前連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日) - #17 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/10/09 15:00
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成26年8月31日) 当事業年度(平成27年8月31日) 繰延税金資産 ポイント引当金 3,210百万円 3,001百万円 繰延税金負債合計 △707百万円 △1,315百万円 繰延税金資産の純額 9,672百万円 8,041百万円 - #18 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/10/09 15:00
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年8月31日) 当連結会計年度(平成27年8月31日) 繰延税金資産 減損損失 10,229百万円 8,322百万円 その他の有価証券評価差額 △900百万円 △1,431百万円 退職給付に係る資産 △728百万円 △931百万円 資産除去債務に対応する除却費用 △516百万円 △488百万円 繰延税金負債合計 △2,851百万円 △3,520百万円 繰延税金資産の純額 24,269百万円 16,100百万円 - #19 繰延資産の処理方法(連結)
- 要な繰延資産の処理方法
① 社債発行費
支出時に全額費用処理しております。
② 株式交付費
支出時に全額費用処理しております。2020/10/09 15:00 - #20 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 1. 連結貸借対照表関係2020/10/09 15:00
前連結会計年度において、「無形固定資産」として一括掲記しておりました「のれん」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示しておりました18,811百万円は、「のれん」193百万円、「その他」18,618百万円として組み替えております。 - #21 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2020/10/09 15:00
① 資産の部
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ 2億44百万円増加(前年同期比 0.1%増)し、3,295億80百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少 38億66百万円、繰延税金資産の減少 82億20百万円があったものの、商品及び製品の増加 78億92百万円、のれんの増加 48億79百万円によるものであります。 - #22 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3. 当該資産除去債務の総額の増減2020/10/09 15:00
前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 期首残高 8,588百万円 8,535百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 146百万円 317百万円 時の経過による調整額 220百万円 158百万円 - #23 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表2020/10/09 15:00
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表年金資産の期首残高 3,913百万円 期待運用収益 54百万円 数理計算上の差異の発生額 343百万円 事業主からの拠出額 106百万円 退職給付の支払額 △207百万円 年金資産の期末残高 4,211百万円 - #24 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/10/09 15:00
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2. 持分法の適用に関する事項 - #25 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2020/10/09 15:00
1. 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法 - #26 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、株式会社コジマにおいては、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物について、当該契約期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2020/10/09 15:00 - #27 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ取引
時価法を採用しております。
③ たな卸資産
商品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
ただし、株式会社ソフマップにおいて、商品(中古ハード)については、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2020/10/09 15:00 - #28 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成26年8月31日)2020/10/09 15:00
(*1)差入保証金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) 46,636 44,183 △2,452 資産計 114,221 111,734 △2,487 (1)買掛金 42,204 42,204 -
(*2)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、( )で示しております。 - #29 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※2. 関係会社に対する資産及び負債2020/10/09 15:00
関係会社に対する金銭債権及び金銭債務(区分掲記したものを除く)は、次のとおりであります。 - #30 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/10/09 15:00
(注) 1. 当社は、平成26年3月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。項目 前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 1株当たり純資産額 492.79円 553.20円 1株当たり当期純利益金額 57.35円 39.25円
2. 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。