有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3. 前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」の「比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額となっております。2022/04/13 16:48
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/04/13 16:48
前第2四半期連結累計期間(自 2020年9月1日至 2021年2月28日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年9月1日至 2022年2月28日) のれん償却額 236百万円 345百万円 契約関連無形資産償却額 9百万円 57百万円 貸倒引当金繰入額 △15百万円 0百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報2022/04/13 16:48
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態の分析2022/04/13 16:48
(資産の部)
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 137億38百万円増加(前連結会計年度末比 3.0%増)し、4,682億4百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少 166億68百万円があったものの、売掛金の増加 75億17百万円、商品及び製品の増加 56億89百万円、のれん等を含む無形固定資産の増加 32億65百万円、繰延税金資産等を含むその他投資その他の資産の増加 76億92百万円によるものであります。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結会計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「重要な会計上の見積り」について、以下のとおり仮定の一部(新型コロナウイルス感染症(以下「本感染症」という)の収束時期等もしくは売上高への影響を受ける期間)を変更しております。2022/04/13 16:48
本感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定については、外部情報等を踏まえ、少なくとも2023年8月期中までは都市部の店舗を中心に売上高への影響を受けるものと仮定を置き、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
なお、本感染症の経営環境への影響は不確定な状況にあり、状況が変化した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績等に重要な影響を与える可能性があります。