- 3048
- 2026/10/02
- 時価
- 3095億円
- PER 予
- 15.31倍
- 2010年以降
- 4.76-77.26倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.55倍
- 2010年以降
- 0.6-2.97倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.61%
- ROE 予
- 10.11%
- ROA 予
- 3.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループが運営するポイント制度に基づき、顧客への商品販売に伴い付与するポイントについて、従来は、付与したポイントの利用に備えるため、将来利用されると見込まれる額をポイント引当金として計上しておりましたが、付与したポイントを履行義務として識別し、収益の計上を繰り延べる方法に変更しております。2022/04/13 16:48
なお、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、第1四半期連結会計期間より、履行義務として識別したことによる「契約負債(流動負債)」として表示することといたしました。また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「ポイント引当金の増減額(△は減少)」は、当第2四半期連結累計期間より「契約負債の増減額(△は減少)」として表示することといたしました。
他社が運営するポイント制度に基づき、顧客への商品販売に伴い付与するポイントについて、従来は、販売費及び一般管理費として計上しておりましたが、取引価格から付与ポイント相当額を差し引いた金額で収益を認識する方法に変更しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ166億38百万円減少し、当第2四半期連結会計期間末には 922億19百万円となりました。当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2022/04/13 16:48
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は 55億30百万円(前年同期は 151億8百万円の使用)となりました。これは主に、売上債権の増加額 68億60百万円、棚卸資産の増加額 38億85百万円があったものの、税金等調整前四半期純利益 105億15百万円、減価償却費 50億34百万円によるものであります。