減価償却費
連結
- 2019年2月28日
- 24億700万
- 2020年2月29日 +13.13%
- 27億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△268,851百万円には、セグメント間の投資資本の相殺消去△146,005百万円、セグメント間の債権債務の消去△122,941百万円、その他96百万円が含まれております。2020/05/29 9:14
3.減価償却費には、長期前払費用等の償却額が含まれております。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費には、長期前払費用等の償却額が含まれております。2020/05/29 9:14
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (3)受取リース料、減価償却費及び受取利息2020/05/29 9:14
- #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の主な内訳は次のとおりであります。2020/05/29 9:14
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 賃借料 29,453 29,342 減価償却費 11,117 10,344 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/05/29 9:14
(注)1.評価性引当額には重要な変動はありません。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 減損損失 1,616百万円 1,772百万円 減価償却費損金算入限度超過額 1,306 1,552 税務上の繰越欠損金 (注)2 460 378
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/05/29 9:14
営業活動によるキャッシュ・フローは、367億4千9百万円の収入となり、前連結会計年度に比べ116億7千5百万円収入が増加いたしました。主な増加要因は、利益改善、当連結会計年度末が金融機関の休日となったことによる仕入債務の増加などであります。一方、主な減少要因は、減価償却費の減少、法人税等の支払額の増加などであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)