賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 9億8000万
- 2018年3月31日 -13.78%
- 8億4500万
個別
- 2017年3月31日
- 9億8000万
- 2018年3月31日 -13.78%
- 8億4500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/06/22 10:10
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 給料手当 4,014 3,826 賞与引当金繰入額 416 376 ポイント引当金繰入額 10 0 退職給付費用 213 165 役員賞与引当金繰入額 82 110 役員退職慰労引当金繰入額 534 - - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2018/06/22 10:10 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2018/06/22 10:10
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 513 196 519 190 賞与引当金 980 845 980 845 役員賞与引当金 113 110 113 110 商品保証引当金 44 39 44 39 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/22 10:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 貸倒引当金 0百万円 0百万円 賞与引当金 302 258 商品保証引当金 13 12
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。連結子会社については、個々の債権の回収可能性を検討して計上しております。2018/06/22 10:10
B.賞与引当金
従業員の賞与支給に備えて、賞与支給見込額の当連結会計年度負担額を引当計上しております。 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2018/06/22 10:10
ロ 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。