有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、のれんの効果がおよぶ期間(5~20年間)の定額法により償却を行っております。2019/05/30 15:33 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/05/30 15:33
前連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 株式取得の対価 現金 40,000千円 取得原価 40,000千円2019/05/30 15:33
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の新規取得により新たに株式会社かわ屋インターナショナルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社かわ屋インターナショナルの取得価額と株式会社かわ屋インターナショナル取得のための支出(純増)との関係は次の通りです。2019/05/30 15:33
当連結会計年度(自 平成30年3月1日 至 平成31年2月28日)流動資産 231,895千円 固定資産 82,350 のれん 347,602 流動負債 △215,064
株式の新規取得により新たに株式会社ジェイアセット(旧商号株式会社サンコーエステート)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ジェイアセット(旧商号株式会社サンコーエステート)の取得価額と株式会社ジェイアセット(旧商号株式会社サンコーエステート)取得のための支出(純増)との関係は次の通りです。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価は、4,905百万円で原価率32.6%となり、前年同期と比べ0.2ポイント低下いたしました。2019/05/30 15:33
販売費及び一般管理費は、10,201百万円で売上高比67.8%となり、前年同期に比べ1.3%上昇いたしました。これは、新規出店やリニューアルに伴う人件費及び販売促進費の増加、M&Aに伴うのれんの増加等によるものであります。これらの結果、営業損失は51百万円(前年同期は営業利益109百万円)となりました。
営業外収益は、協賛金収入が前年同期に比べ16百万円増加し、営業外費用は、前年同期に比べ為替差損が7百万円、金利スワップ評価損が16百万円、それぞれ増加いたしました。これらの結果、経常利益は15百万円(前年同期比89.9%減)となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計を半期毎に比較し、両者の変動額を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。2019/05/30 15:33
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、のれんの効果がおよぶ期間(5~20年間)の定額法により償却を行っております。