のれん
連結
- 2023年2月28日
- 9784万
- 2024年2月29日 -6.35%
- 9163万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/05/31 9:53
前連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、のれんの効果がおよぶ期間(15~20年間)の定額法により償却を行っております。2024/05/31 9:53 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2024/05/31 9:53
(注) 前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 評価性引当額の増減 ― △47.6% のれん償却額 ― 3.8% その他 ― 1.8% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ59百万円増加し1,990百万円となりました。これは、借入金の返済などにより現金及び預金が92百万円減少したこと、売掛金が56百万円、未収入金が69百万円、棚卸資産が20百万円それぞれ増加したことなどが主な要因であります。2024/05/31 9:53
固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ235百万円減少し7,158百万円となりました。これは、減価償却及び店舗設備の減損損失の計上などにより有形固定資産が140百万円、償却によりのれんが29百万円、店舗の閉店などにより差入保証金が59百万円それぞれ減少したことなどが主な要因であります。
流動負債につきましては、前連結会計年度末に比べ412百万円減少し1,612百万円となりました。これは、未払金が120百万円、未払消費税等が95百万円、預り金が181百万円それぞれ減少したことなどが主な要因であります。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/05/31 9:53
前連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計を半期毎に比較し、両者の変動額を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。2024/05/31 9:53
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、のれんの効果がおよぶ期間(15~20年間)の定額法により償却を行っております。