- 3063
- 2026/08/27
- 時価
- 142億円
- PER 予
- 44.23倍
- 2010年以降
- 赤字-209.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 8.36倍
- 2010年以降
- 0.76-43.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.43%
- ROE 予
- 18.91%
- ROA 予
- 3.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客に対する売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2025/05/30 9:56
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。2025/05/30 9:56
2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ※7.減損損失2025/05/30 9:56
前連結会計年度において、当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。店舗については収益性の低下により営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額116,045千円を減損損失として特別損失に計上しております。用途場所 種別 減損損失 飲食店舗愛知県他8店舗 建物及び構築物 24,660千円 工具、器具及び備品 2,734千円 その他 483千円 小計 27,877千円 その他店舗愛知県1店舗 建物及び構築物 79,398千円 工具、器具及び備品 8,436千円 その他 333千円 小計 88,167千円 合計 116,045千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/05/30 9:56
営業活動の結果、増加した資金は835百万円(前年同期は106百万円の資金増)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益を534百万円、減価償却費を291百万円、減損損失を140百万円計上し、未払金の減少額が69百万円、未払消費税等の減少額が38百万円あったことなどによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/05/30 9:56
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 飲食店舗に係る固定資産 840,100 906,265 飲食店舗に係る減損損失 5,927 140,704
当社は、店舗の固定資産の減損の兆候の有無を把握する際には、店舗を独立したキャッシュ・フロー生成単位としております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/05/30 9:56
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 飲食店舗に係る固定資産 914,985 1,013,382 飲食店舗に係る減損損失 27,877 140,704 その他の事業に係る固定資産 4,567 3,914 その他の事業に係る減損損失 88,167 242
当社グループは、店舗の固定資産の減損の兆候の有無を把握する際には、店舗を独立したキャッシュ・フロー生成単位としております。