臨時報告書
- 【提出】
- 2022/04/19 16:46
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2021年10月8日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
① 営業外費用の計上について
当社は、2022年2月期第2四半期連結累計期間において、銀行等からの借入に伴う支払利息48百万円を、営業外費用として計上いたしました。
② 特別利益の計上について
当社は、政府・各自治体等からの要請に従い、新型コロナウイルス感染症の拡大防止の取組みとして実施しました店舗等施設の臨時休業や営業時間の短縮等の休業協力金及び雇用調整助成金等の助成金による収入1,517百万円を特別利益に計上しました。
③ 特別損失の計上について
当社は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止の取組として、政府・各自治体等による緊急事態宣言・各種要請を受け、店舗等施設の臨時休業や営業時間の短縮等の対応を実施いたしました。このため、2022年2月期第2四半期連結累計期間において、これらの対応に起因する費用及び損失等752百万円を店舗臨時休業による損失として特別損失に計上しました。主な項目は、臨時休業期間中に発生した各店舗の固定費(人件費、地代家賃、減価償却費等)となります。
また、2022年2月期第2四半期連結累計期間において、15店舗を閉鎖いたしました。それに伴い63百万円を店舗閉鎖損失として特別損失に計上しました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年2月期第2四半期連結累計期間において、下記のとおり営業外費用、特別利益及び特別損失を計上いたします。
[個別]
特別利益
・助成金収入 53百万円
[連結]
営業外費用
・支払利息 48百万円
特別利益
・助成金収入 1,517百万円
特別損失
・店舗臨時休業による損失 752百万円
・店舗閉鎖損失 63百万円
以 上
2021年10月8日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
① 営業外費用の計上について
当社は、2022年2月期第2四半期連結累計期間において、銀行等からの借入に伴う支払利息48百万円を、営業外費用として計上いたしました。
② 特別利益の計上について
当社は、政府・各自治体等からの要請に従い、新型コロナウイルス感染症の拡大防止の取組みとして実施しました店舗等施設の臨時休業や営業時間の短縮等の休業協力金及び雇用調整助成金等の助成金による収入1,517百万円を特別利益に計上しました。
③ 特別損失の計上について
当社は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止の取組として、政府・各自治体等による緊急事態宣言・各種要請を受け、店舗等施設の臨時休業や営業時間の短縮等の対応を実施いたしました。このため、2022年2月期第2四半期連結累計期間において、これらの対応に起因する費用及び損失等752百万円を店舗臨時休業による損失として特別損失に計上しました。主な項目は、臨時休業期間中に発生した各店舗の固定費(人件費、地代家賃、減価償却費等)となります。
また、2022年2月期第2四半期連結累計期間において、15店舗を閉鎖いたしました。それに伴い63百万円を店舗閉鎖損失として特別損失に計上しました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年2月期第2四半期連結累計期間において、下記のとおり営業外費用、特別利益及び特別損失を計上いたします。
[個別]
特別利益
・助成金収入 53百万円
[連結]
営業外費用
・支払利息 48百万円
特別利益
・助成金収入 1,517百万円
特別損失
・店舗臨時休業による損失 752百万円
・店舗閉鎖損失 63百万円
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2021年10月8日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
① 営業外費用の計上について
当社は、2022年2月期第2四半期連結累計期間において、銀行等からの借入に伴う支払利息48百万円を、営業外費用として計上いたしました。
② 特別利益の計上について
当社は、政府・各自治体等からの要請に従い、新型コロナウイルス感染症の拡大防止の取組みとして実施しました店舗等施設の臨時休業や営業時間の短縮等の休業協力金及び雇用調整助成金等の助成金による収入1,517百万円を特別利益に計上しました。
③ 特別損失の計上について
当社は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止の取組として、政府・各自治体等による緊急事態宣言・各種要請を受け、店舗等施設の臨時休業や営業時間の短縮等の対応を実施いたしました。このため、2022年2月期第2四半期連結累計期間において、これらの対応に起因する費用及び損失等752百万円を店舗臨時休業による損失として特別損失に計上しました。主な項目は、臨時休業期間中に発生した各店舗の固定費(人件費、地代家賃、減価償却費等)となります。
また、2022年2月期第2四半期連結累計期間において、15店舗を閉鎖いたしました。それに伴い63百万円を店舗閉鎖損失として特別損失に計上しました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年2月期第2四半期連結累計期間において、下記のとおり営業外費用、特別利益及び特別損失を計上いたします。
[個別]
特別利益
・助成金収入 53百万円
[連結]
営業外費用
・支払利息 48百万円
特別利益
・助成金収入 1,517百万円
特別損失
・店舗臨時休業による損失 752百万円
・店舗閉鎖損失 63百万円
以 上
2021年10月8日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
① 営業外費用の計上について
当社は、2022年2月期第2四半期連結累計期間において、銀行等からの借入に伴う支払利息48百万円を、営業外費用として計上いたしました。
② 特別利益の計上について
当社は、政府・各自治体等からの要請に従い、新型コロナウイルス感染症の拡大防止の取組みとして実施しました店舗等施設の臨時休業や営業時間の短縮等の休業協力金及び雇用調整助成金等の助成金による収入1,517百万円を特別利益に計上しました。
③ 特別損失の計上について
当社は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止の取組として、政府・各自治体等による緊急事態宣言・各種要請を受け、店舗等施設の臨時休業や営業時間の短縮等の対応を実施いたしました。このため、2022年2月期第2四半期連結累計期間において、これらの対応に起因する費用及び損失等752百万円を店舗臨時休業による損失として特別損失に計上しました。主な項目は、臨時休業期間中に発生した各店舗の固定費(人件費、地代家賃、減価償却費等)となります。
また、2022年2月期第2四半期連結累計期間において、15店舗を閉鎖いたしました。それに伴い63百万円を店舗閉鎖損失として特別損失に計上しました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年2月期第2四半期連結累計期間において、下記のとおり営業外費用、特別利益及び特別損失を計上いたします。
[個別]
特別利益
・助成金収入 53百万円
[連結]
営業外費用
・支払利息 48百万円
特別利益
・助成金収入 1,517百万円
特別損失
・店舗臨時休業による損失 752百万円
・店舗閉鎖損失 63百万円
以 上