臨時報告書
- 【提出】
- 2023/04/19 12:18
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
当社は、2023年4月18日開催の監査役会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動に関し決議し、同日開催の取締役会において、2023年5月30日開催予定の第22回定時株主総会に付議することを決議しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
五十鈴監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
フロンティア監査法人
(2)当該異動の年月日
2023年5月30日(第22回定時株主総会開催予定日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2022年5月26日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるフロンティア監査法人は、2023年5月30日開催予定の第22回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。任期満了にあたり同法人より翌年度の監査人員の確保の観点から、十分な監査体制を維持することが困難なため、契約更新を差し控えたい旨の申し出を受けました。
これを契機として、当社の事業規模及び内容に適した監査対応と監査報酬の相当性を含め、複数の監査法人を比較検討いたしました結果、当社の事業規模及び内容に適した新たな視点での監査が期待できることに加え、五十鈴監査法人の品質管理体制、独立性、専門性、監査活動の実施体制及び監査報酬の水準等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として適任であると判断したため、新たに同法人を会計監査人として選任するものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。
以 上
① 選任する監査公認会計士等の名称
五十鈴監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
フロンティア監査法人
(2)当該異動の年月日
2023年5月30日(第22回定時株主総会開催予定日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2022年5月26日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるフロンティア監査法人は、2023年5月30日開催予定の第22回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。任期満了にあたり同法人より翌年度の監査人員の確保の観点から、十分な監査体制を維持することが困難なため、契約更新を差し控えたい旨の申し出を受けました。
これを契機として、当社の事業規模及び内容に適した監査対応と監査報酬の相当性を含め、複数の監査法人を比較検討いたしました結果、当社の事業規模及び内容に適した新たな視点での監査が期待できることに加え、五十鈴監査法人の品質管理体制、独立性、専門性、監査活動の実施体制及び監査報酬の水準等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として適任であると判断したため、新たに同法人を会計監査人として選任するものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。
以 上