- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 7,224,667 | 14,732,761 | 22,977,807 | 30,950,001 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 1,038,118 | 1,380,779 | 1,709,668 | 2,008,081 |
2024/06/25 15:05- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
各報告セグメントでは、レストラン事業及びその他の事業を実施しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
2024/06/25 15:05- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
2024/06/25 15:05- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は予め定めた合理的な価額に基づいております。2024/06/25 15:05 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 26,258,365 | 31,041,870 |
| セグメント間取引消去 | △84,178 | △91,869 |
| 連結財務諸表の売上高 | 26,174,187 | 30,950,001 |
2024/06/25 15:05- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2024/06/25 15:05- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②経営成績
当連結会計年度における売上高は30,950百万円(前期比18.2%増)、営業利益は1,403百万円(前期比68.8%増)、経常利益は1,594百万円(前期比74.8%増)となりました。また、特別利益に「債務免除益」及び「受取還付金」等を計上、特別損失に「減損損失」及び「店舗閉鎖損失」等を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は1,053百万円(前期比12.0%増)となりました。
③セグメントごとの経営成績
2024/06/25 15:05- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一のサービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/06/25 15:05- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社は、米国子会社に対する貸倒懸念債権については、債務者の支払能力を経営状態、債務超過の程度、事業活動の状況、再建計画の実現可能性、今後の収益の見通し等を考慮することにより判断し、貸倒見積高を算定しております。
将来計画の策定においては、来客見込数を含む売上高の見通し、原材料価格や人件費の変動に係る見通し等の仮定を含めております。
2024/06/25 15:05- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 損損失」に記載しております。
将来キャッシュ・フローの見積りは事業計画を基礎として算定しております。事業計画においては、対象となる店舗の状況に応じた、来客見込数を含む売上高の見通し、原材料価格や人件費の変動に係る見通し等を仮定に含めております。2024/06/25 15:05