固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 114億9160万
- 2017年3月31日 +25.13%
- 143億7992万
個別
- 2016年3月31日
- 95億33万
- 2017年3月31日 +22.55%
- 116億4310万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に日本における独占ストアライセンス権を取得したブランドの店舗設備等及び本社移転に係る造作等の投資額であります。2017/06/30 9:07
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2017/06/30 9:07
有形固定資産
共通部門におけるコピー機及びPOSシステム等、店舗備品(その他)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内容2017/06/30 9:07
8.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法AFB社 AHB社 流動資産 85,936千円 6,482千円 固定資産 1,065千円 1,982千円 資産合計 87,002千円 8,464千円
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
(ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。)
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~15年
工具、器具及び備品 2年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/06/30 9:07 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2017/06/30 9:07前連結会計年度
(平成28年3月31日)当連結会計年度
(平成29年3月31日)建物及び構築物 ― 千円 1,811千円 機械装置及び運搬具 143千円 ― 千円 土地 ― 千円 806千円 その他 ― 千円 510千円 計 143千円 3,129千円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2017/06/30 9:07前連結会計年度
(平成28年3月31日)当連結会計年度
(平成29年3月31日)建物及び構築物 ― 千円 4,138千円 機械装置及び運搬具 ― 千円 867千円 その他 44千円 652千円 計 44千円 5,657千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2017/06/30 9:07前連結会計年度
(平成28年3月31日)当連結会計年度
(平成29年3月31日)建物及び構築物 5,563千円 7,433千円 機械装置及び運搬具 1,224千円 2,412千円 その他 11千円 737千円 計 6,799千円 10,582千円 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に日本における独占ストアライセンス権を取得したブランドの店舗設備等及び本社移転に係る造作等の投資額であります。2017/06/30 9:07
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/30 9:07
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 茨城乳業株式会社2017/06/30 9:07
T&S Enterprises (London) Limited流動資産 582,750千円 固定資産 457,393千円 負ののれん △92,542千円
S.K.Y. Enterprise UK Limited流動資産 536,950千円 固定資産 61,922千円 のれん 300,244千円 - #11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ASRAPPORT FRANCE SAS2017/06/30 9:07
流動資産 7,206千円 固定資産 26,767千円 固定負債 △40,188千円 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗及び製造設備を基本単位としてグルーピングしております。2017/06/30 9:07
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである固定資産等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(9,386千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物7,516千円、その他1,869千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、対象資産全てについて、正味売却価額を零として評価しております。 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/30 9:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 68,574千円 72,711千円 固定資産―繰延税金資産 3,919千円 829千円 固定負債―繰延税金負債 529,863千円 669,389千円
- #14 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「その他」90,308千円は、「営業外費用」の「為替差損」17,507千円、「その他」72,801千円として組み替えております。2017/06/30 9:07
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」に表示していた「その他」37,003千円は、「特別損失」の「固定資産除却損」6,799千円、「その他」30,203千円として組み替えております。 - #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2017/06/30 9:07
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 新規連結子会社の取得に伴う増加 73,472千円 105,077千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 20,502千円 54,880千円 時の経過による調整額 1,360千円 2,478千円 - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
(ただし、一部の連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。)
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物
2年~50年
機械装置及び運搬具
2年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引続き採用しております。2017/06/30 9:07