有価証券報告書-第16期(平成25年7月1日-平成26年6月30日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記していた「流動資産」の「未収入金」、「預け金」及び「立替金」は、科目を掲記すべき数値基準が、資産総額の100分の1を超える場合から、100分の5を超える場合に緩和されたため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収入金」43,633千円、「預け金」54,248千円、「立替金」43,853千円及び「その他」2,017千円は、「流動資産」の「その他」143,752千円として組み替えております。
なお、当該変更は財務諸表等規則第19条に基づくものであります。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は営業外収益の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた8,747千円は、「受取保険金」4,316千円、「その他」4,430千円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記していた「流動資産」の「未収入金」、「預け金」及び「立替金」は、科目を掲記すべき数値基準が、資産総額の100分の1を超える場合から、100分の5を超える場合に緩和されたため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収入金」43,633千円、「預け金」54,248千円、「立替金」43,853千円及び「その他」2,017千円は、「流動資産」の「その他」143,752千円として組み替えております。
なお、当該変更は財務諸表等規則第19条に基づくものであります。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は営業外収益の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた8,747千円は、「受取保険金」4,316千円、「その他」4,430千円として組み替えております。