純資産
個別
- 2020年12月31日
- 600億3200万
- 2021年12月31日 +61.91%
- 971億9800万
- 2022年12月31日 -8.88%
- 885億6900万
有報情報
- #1 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・2連結会計年度連続で連結税引前利益(のれん減損及び2021年2月12日付長期コミットメントライン契約の組成費用である一過性費用の足し戻しは可能)をマイナスとしないこと2023/03/31 10:53
・各中間期末及び各決算期末における連結純資産を下記の金額以上に維持すること
2021年6月期から2023年6月期まで 700億円 - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 公正価値ヒエラルキーのレベル3に分類される金融商品について、公正価値測定に用いた重要な観察可能でないインプットに関する情報は以下のとおりであります。2023/03/31 10:53
前連結会計年度(2021年12月31日) 評価技法 観察可能でないインプット 範囲 その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産その他の金融資産有価証券 マーケット・アプローチ 株価純資産倍率 2.5倍
経常的に公正価値で測定されるレベル3に分類される金融商品の公正価値のうち、マーケット・アプローチで評価される有価証券の公正価値は、株価純資産倍率の上昇(下落)により増加(減少)します。当連結会計年度(2022年12月31日) 評価技法 観察可能でないインプット 範囲 その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産その他の金融資産有価証券 マーケット・アプローチ 株価純資産倍率 2.0倍
レベル3に分類される金融商品について、観察可能でないインプットを合理的に考え得る代替的な仮定を反映するために変更した場合、公正価値の著しい増減は想定されておりません。 - #3 財務制限条項に関する注記
- ② 2連結会計年度連続で連結税引前利益(のれん減損及び2021年2月12日付長期コミットメントライン契約の組成費用である一過性費用の足し戻しは可能)をマイナスにしないこと2023/03/31 10:53
③ 各中間期末及び各決算期末における連結純資産を下記の金額以上に維持すること
2021年6月期から2023年6月期まで 700億円 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 4.業績への影響2023/03/31 10:53
本件は「純資産の部」における勘定の振り替えであり、当社の純資産額に変動はなく、損益に与える影響はありません。