純資産
個別
- 2022年12月31日
- 885億6900万
- 2023年12月31日 -2.54%
- 863億2300万
- 2024年12月31日 -2.56%
- 841億1400万
有報情報
- #1 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・2連結会計年度連続で連結税引前利益(のれん減損の足し戻しは可能)をマイナスとしないこと2025/03/31 15:46
・各中間期末及び各決算期末における連結純資産を1,000億円以上に維持すること
(※1)ネット・レバレッジ・レシオ=連結純負債/直前12ヶ月の連結EBITDA(※2) - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 公正価値ヒエラルキーのレベル3に分類される金融商品について、公正価値測定に用いた重要な観察可能でないインプットに関する情報は以下のとおりであります。2025/03/31 15:46
前連結会計年度(2023年12月31日) 評価技法 観察可能でないインプット 範囲 その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産その他の金融資産有価証券 マーケット・アプローチ 株価純資産倍率 2.1倍
経常的に公正価値で測定されるレベル3に分類される金融商品の公正価値のうち、マーケット・アプローチで評価される有価証券の公正価値は、株価純資産倍率の上昇(下落)により増加(減少)します。当連結会計年度(2024年12月31日) 評価技法 観察可能でないインプット 範囲 その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産その他の金融資産有価証券 マーケット・アプローチ 株価純資産倍率 1.9倍
レベル3に分類される金融商品について、観察可能でないインプットを合理的に考え得る代替的な仮定を反映するために変更した場合、公正価値の著しい増減は想定されておりません。 - #3 財務制限条項に関する注記
- ② 2連結会計年度連続で連結税引前利益(のれん減損の足し戻しは可能)をマイナスにしないこと2025/03/31 15:46
③ 各中間期末及び各決算期末における連結純資産を1,000億円以上に維持すること
株式会社みずほ銀行、株式会社三菱UFJ銀行及び株式会社三井住友銀行からなるシンジケート団と2017年2月9日に締結した限度貸付契約(2019年3月13日、2021年2月12日、2021年7月16日ならびに2023年2月13日付変更の内容を含む)に基づく借入金3,000百万円について下記の財務制限条項が付されております。