有価証券報告書-第14期(2024/01/01-2024/12/31)
※7 財務制限条項
株式会社みずほ銀行をエージェントとし2018年2月2日に同行を含む6金融機関からなるシンジケート団と締結し2019年6月24日に借入を実行した金銭消費貸借契約(2021年2月12日、2021年7月16日、2023年2月13日ならびに2024年12月26日付変更の内容を含む)に基づく借入金46,500百万円について下記の財務制限条項が付されております。
下記の所定の水準のいずれかを達成できない場合、貸付人の請求によって本契約上の期限の利益を失い、ただちに債務の弁済をしなければなりません。
① 各四半期末のネット・レバレッジ・レシオが3.75(2026年6月以降は3.50)を超えないこと
ネット・レバレッジ・レシオ=連結純負債/直前12ヶ月の連結EBITDA
② 2連結会計年度連続で連結税引前利益(のれん減損の足し戻しは可能)をマイナスにしないこと
③ 各中間期末及び各決算期末における連結純資産を1,000億円以上に維持すること
株式会社みずほ銀行、株式会社三菱UFJ銀行及び株式会社三井住友銀行からなるシンジケート団と2017年2月9日に締結した限度貸付契約(2019年3月13日、2021年2月12日、2021年7月16日ならびに2023年2月13日付変更の内容を含む)に基づく借入金3,000百万円について下記の財務制限条項が付されております。
下記の所定の水準のいずれかを達成できない場合、貸付人の請求によって本契約上の期限の利益を失い、ただちに債務の弁済をしなければなりません。
① 各四半期末のネット・レバレッジ・レシオが3.75を超えないこと
ネット・レバレッジ・レシオ=連結純負債/直前12ヶ月の連結EBITDA
② 2連結会計年度連続で連結税引前利益(のれん減損の足し戻しは可能)をマイナスにしないこと
③ 各中間期末及び各決算期末における連結純資産を1,000億円以上に維持すること
また、株式会社みずほ銀行をエージェントとして2023年5月29日に同行を含む5金融機関からなるシンジケート団と締結した金銭消費貸借契約に基づく借入金7,000百万円について下記の財務制限条項が付されております。
下記の所定の水準のいずれかを達成できない場合、貸付人の請求によって本契約上の期限の利益を失い、ただちに債務の弁済をしなければなりません。
① 各四半期末のネット・レバレッジ・レシオが3.75(2026年6月以降は3.50)を超えないこと
ネット・レバレッジ・レシオ=連結純負債/直前12ヶ月の連結EBITDA
② 2連結会計年度連続で連結税引前利益(のれん減損及び本契約の組成費用である一過性費用の足し戻しは可能)をマイナスにしないこと
③ 各中間期末及び各決算期末における連結純資産を1,000億円以上に維持すること
また、株式会社みずほ銀行をエージェントとして2023年12月27日に同行を含む5金融機関からなるシンジケート団と締結したコミットメントライン契約について下記の財務制限条項が付されております。
下記の所定の水準のいずれかを達成できない場合、貸付人の請求によって本契約上の期限の利益を失い、ただちに債務の弁済をしなければなりません。
① 各四半期末のネット・レバレッジ・レシオが3.75(2026年6月以降は3.50)を超えないこと
ネット・レバレッジ・レシオ=連結純負債/直前12ヶ月の連結EBITDA
② 2連結会計年度連続で連結税引前利益(のれん減損及び本契約の組成費用である一過性費用の足し戻しは可能)をマイナスにしないこと
③ 各中間期末及び各決算期末における連結純資産を1,000億円以上に維持すること
株式会社みずほ銀行をエージェントとし2018年2月2日に同行を含む6金融機関からなるシンジケート団と締結し2019年6月24日に借入を実行した金銭消費貸借契約(2021年2月12日、2021年7月16日、2023年2月13日ならびに2024年12月26日付変更の内容を含む)に基づく借入金46,500百万円について下記の財務制限条項が付されております。
下記の所定の水準のいずれかを達成できない場合、貸付人の請求によって本契約上の期限の利益を失い、ただちに債務の弁済をしなければなりません。
① 各四半期末のネット・レバレッジ・レシオが3.75(2026年6月以降は3.50)を超えないこと
ネット・レバレッジ・レシオ=連結純負債/直前12ヶ月の連結EBITDA
② 2連結会計年度連続で連結税引前利益(のれん減損の足し戻しは可能)をマイナスにしないこと
③ 各中間期末及び各決算期末における連結純資産を1,000億円以上に維持すること
株式会社みずほ銀行、株式会社三菱UFJ銀行及び株式会社三井住友銀行からなるシンジケート団と2017年2月9日に締結した限度貸付契約(2019年3月13日、2021年2月12日、2021年7月16日ならびに2023年2月13日付変更の内容を含む)に基づく借入金3,000百万円について下記の財務制限条項が付されております。
下記の所定の水準のいずれかを達成できない場合、貸付人の請求によって本契約上の期限の利益を失い、ただちに債務の弁済をしなければなりません。
① 各四半期末のネット・レバレッジ・レシオが3.75を超えないこと
ネット・レバレッジ・レシオ=連結純負債/直前12ヶ月の連結EBITDA
② 2連結会計年度連続で連結税引前利益(のれん減損の足し戻しは可能)をマイナスにしないこと
③ 各中間期末及び各決算期末における連結純資産を1,000億円以上に維持すること
また、株式会社みずほ銀行をエージェントとして2023年5月29日に同行を含む5金融機関からなるシンジケート団と締結した金銭消費貸借契約に基づく借入金7,000百万円について下記の財務制限条項が付されております。
下記の所定の水準のいずれかを達成できない場合、貸付人の請求によって本契約上の期限の利益を失い、ただちに債務の弁済をしなければなりません。
① 各四半期末のネット・レバレッジ・レシオが3.75(2026年6月以降は3.50)を超えないこと
ネット・レバレッジ・レシオ=連結純負債/直前12ヶ月の連結EBITDA
② 2連結会計年度連続で連結税引前利益(のれん減損及び本契約の組成費用である一過性費用の足し戻しは可能)をマイナスにしないこと
③ 各中間期末及び各決算期末における連結純資産を1,000億円以上に維持すること
また、株式会社みずほ銀行をエージェントとして2023年12月27日に同行を含む5金融機関からなるシンジケート団と締結したコミットメントライン契約について下記の財務制限条項が付されております。
下記の所定の水準のいずれかを達成できない場合、貸付人の請求によって本契約上の期限の利益を失い、ただちに債務の弁済をしなければなりません。
① 各四半期末のネット・レバレッジ・レシオが3.75(2026年6月以降は3.50)を超えないこと
ネット・レバレッジ・レシオ=連結純負債/直前12ヶ月の連結EBITDA
② 2連結会計年度連続で連結税引前利益(のれん減損及び本契約の組成費用である一過性費用の足し戻しは可能)をマイナスにしないこと
③ 各中間期末及び各決算期末における連結純資産を1,000億円以上に維持すること