訂正有価証券報告書-第9期(2019/01/01-2019/12/31)
※7 財務制限条項
前事業年度(2018年12月31日)
株式会社みずほ銀行をエージェントとし2013年6月17日に締結したシニアファシリティ契約(2014年6月3日及び2015年4月3日付の変更契約の内容を含む)並びに株式会社みずほ銀行、株式会社三菱UFJ銀行及び株式会社三井住友銀行と2017年2月9日に締結した限度貸付契約に基づく借入金合計134,675百万円について、下記の財務制限条項が付されております。
下記の所定の水準のいずれかを達成できない場合(なお、下記の所定の水準は毎期変動します)、貸付人の請求によって本契約上の期限の利益を失い、ただちに債務の弁済をしなければなりません。
① 各四半期末のネット・レバレッジ・レシオが3.00を超えないこと
ネット・レバレッジ・レシオ=連結純負債/直前12ヶ月の連結EBITDA
② 2事業年度連続で連結税引前利益をマイナスにしないこと
③ 各事業年度末の連結純資産を直前事業年度末の75%以上とすること
当事業年度(2019年12月31日)
株式会社みずほ銀行をエージェントとし2018年2月2日に締結し2019年6月24日に借入を実行した金銭消費貸借契約並びに株式会社みずほ銀行、株式会社三菱UFJ銀行及び株式会社三井住友銀行と2017年2月9日に締結した限度貸付契約(2019年3月13日付の意思結集依頼書に基づく変更の内容を含む)に基づく借入金合計126,500百万円について、下記の財務制限条項が付されております。
下記の所定の水準のいずれかを達成できない場合、貸付人の請求によって本契約上の期限の利益を失い、ただちに債務の弁済をしなければなりません。
① 各四半期末のネット・レバレッジ・レシオが4.00(段階的に下がり2023年6月以降は3.50)を超えないこと
ネット・レバレッジ・レシオ=連結純負債/直前12ヶ月の連結EBITDA
② 2事業年度連続で連結税引前利益をマイナスにしないこと
③ 各事業年度末の連結純資産を2016年12月決算期末日、2017年12月決算期末日または2018年12月決算期末日における連結純資産の部の金額のうち最も高い金額の75%以上に維持すること
前事業年度(2018年12月31日)
株式会社みずほ銀行をエージェントとし2013年6月17日に締結したシニアファシリティ契約(2014年6月3日及び2015年4月3日付の変更契約の内容を含む)並びに株式会社みずほ銀行、株式会社三菱UFJ銀行及び株式会社三井住友銀行と2017年2月9日に締結した限度貸付契約に基づく借入金合計134,675百万円について、下記の財務制限条項が付されております。
下記の所定の水準のいずれかを達成できない場合(なお、下記の所定の水準は毎期変動します)、貸付人の請求によって本契約上の期限の利益を失い、ただちに債務の弁済をしなければなりません。
① 各四半期末のネット・レバレッジ・レシオが3.00を超えないこと
ネット・レバレッジ・レシオ=連結純負債/直前12ヶ月の連結EBITDA
② 2事業年度連続で連結税引前利益をマイナスにしないこと
③ 各事業年度末の連結純資産を直前事業年度末の75%以上とすること
当事業年度(2019年12月31日)
株式会社みずほ銀行をエージェントとし2018年2月2日に締結し2019年6月24日に借入を実行した金銭消費貸借契約並びに株式会社みずほ銀行、株式会社三菱UFJ銀行及び株式会社三井住友銀行と2017年2月9日に締結した限度貸付契約(2019年3月13日付の意思結集依頼書に基づく変更の内容を含む)に基づく借入金合計126,500百万円について、下記の財務制限条項が付されております。
下記の所定の水準のいずれかを達成できない場合、貸付人の請求によって本契約上の期限の利益を失い、ただちに債務の弁済をしなければなりません。
① 各四半期末のネット・レバレッジ・レシオが4.00(段階的に下がり2023年6月以降は3.50)を超えないこと
ネット・レバレッジ・レシオ=連結純負債/直前12ヶ月の連結EBITDA
② 2事業年度連続で連結税引前利益をマイナスにしないこと
③ 各事業年度末の連結純資産を2016年12月決算期末日、2017年12月決算期末日または2018年12月決算期末日における連結純資産の部の金額のうち最も高い金額の75%以上に維持すること