- 3091
- 2026/08/31
- 時価
- 872億円
- PER 予
- 33.15倍
- 2011年以降
- 赤字-55.61倍
(2011-2025年) - PBR
- 3.78倍
- 2011年以降
- 0.99-4.38倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 0.69%
- ROE 予
- 11.41%
- ROA 予
- 9.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 130億5376万
- 2024年12月31日 +12.06%
- 146億2751万
個別
- 2023年12月31日
- 132億3226万
- 2024年12月31日 +11.44%
- 147億4655万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/03/25 16:09
本邦以外に所在している有形固定資産がありませんので、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2025/03/25 16:09
有形固定資産
主として、店舗建物(「建物及び構築物」)であります。 - #3 事業等のリスク
- ③店舗に係る損失について2025/03/25 16:09
当社グループは退店基準に基づき、業績の回復が困難となった店舗、賃貸借契約期間が満了し契約更新が困難な店舗については、店舗の退店を行っております。店舗の退店が発生した場合には、賃借物件の違約金の発生や固定資産の除却損が発生いたします。
また今後、商圏人口、交通量、競合店状況の変化によって店舗の業績が悪化した場合や、店舗閉鎖に伴い遊休資産が発生した場合には、減損損失を計上する可能性があり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/03/25 16:09
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2025/03/25 16:09前連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)当連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日)機械装置及び運搬具 -千円 1,807千円 工具、器具及び備品 185 - 計 185 1,807 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2025/03/25 16:09前連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)当連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日)建物及び構築物 24,018千円 983千円 機械装置及び運搬具 1,024 676 工具、器具及び備品 2,722 1,270 その他 1,091 142 計 28,857 3,071 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/03/25 16:09
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社レ・ヴァンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出との関係は次のとおりであります。2025/03/25 16:09
流動資産 227,615千円 固定資産 416,281 のれん 658 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/25 16:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 資産除去債務に対応する資産 △50,709 △50,015 固定資産圧縮積立金 △2,762 △2,362 その他有価証券評価差額金 △13,284 △18,301
前事業年度及び当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/25 16:09
(注)1.評価性引当金が32,555千円増加しております。この主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少した一方、株式会社レ・ヴァンを新たに連結の範囲に含めたことにより、税務上の将来減算一時差異等に係る評価性引当額を認識したこと、当社において、減損損失に係る評価性引当額が新たに計上されたことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 資産除去債務に対応する資産 △50,709 △54,244 固定資産圧縮積立金 △2,762 △2,362 その他有価証券評価差額金 △13,931 △21,030
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/03/25 16:09
当連結会計年度末における資産合計は245億20百万円(前連結会計年度末227億61百万円)となり、17億59百万円増加いたしました。その主な要因は、投資その他の資産の長期預金が10億円、新規出店等により有形固定資産が4億18百万円、原材料及び貯蔵品が2億85百万円増加し、流動資産の現金及び預金が2億61百万円減少したことなどによるものであります。
(負債) - #12 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
(注)投資予定金額には、無形固定資産が含まれております。2025/03/25 16:09 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減2025/03/25 16:09
(注)前連結会計年度の「連結範囲の変動」は、株式会社松屋栄食品本舗の重要性が増したことから連結子会社化したことによる増加であります。前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 連結範囲の変動 20,733 36,743 有形固定資産の取得に伴う増加額 18,398 10,660 時の経過による調整額 2,809 3,226
当連結会計年度の「連結範囲の変動」は、新たに株式を取得した株式会社レ・ヴァンを連結の範囲に含めたことによる増加であります。 - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/03/25 16:09
店舗有形固定資産の減損損失
会計上の見積りによる当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/03/25 16:09
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)