有価証券報告書-第37期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「現金過不足」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。また、前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「災害による損失」は、当事業年度において営業外費用の総額の100分の10を超えたため、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「現金過不足」に表示していた4,460千円、「その他」に表示していた5,939千円は、「災害による損失」470千円、「その他」9,930千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「現金過不足」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。また、前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「災害による損失」は、当事業年度において営業外費用の総額の100分の10を超えたため、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「現金過不足」に表示していた4,460千円、「その他」に表示していた5,939千円は、「災害による損失」470千円、「その他」9,930千円として組み替えております。